Sherlock S4E2、「The Lying Detective」の全訳です。
前回同様PWつきのフォルダに入れています。
PWは小文字で「sh」になります。
E1はもう少ししたらパスワードを解除しようと思っています。←解除しました。
誤訳等、多々ありますがご容赦くださいませ。
5/10(水)UP:ラストです。
Sherlock 4-2 The Lying Detective その22
5/8(月)UP:終わりませんでした。あと1回続きます。
Sherlock 4-2 The Lying Detective その21
5/6(土)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その20
5/4(木)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その19
4/28(金)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その18
4/26(水)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その17
4/24(月)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その16
4/22(土)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その15
4/19(水)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その14
4/16(日)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その13
4/13(木)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その12
4/9(日)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その11
4/6(木)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その10
4/4(火)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その9
4/2(日)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その8
4/1(土)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その7
3/26(日)UP:
4/24(月)ちょっと修正:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その6
3/23(木)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その5
3/21(火)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その4
3/19(日)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その3
3/16(木)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その2
3/13(月)UP:
Sherlock 4-2 The Lying Detective その1
Sherlock Series 4 Episode 2

Director: Nick Hurran
Writers: Steven Moffat
今度こそラストです。
SH:モリーとはここの「ケーキプレイス」で会うことになってる。
JW:君の誕生日だしな。ケーキは必須だよ。
SH:いいね、シュガー・ハイが何らかの代わりになりそうだ。
JW:大人しくしてろよ。

コートを着るシャーロック。
ジョンがやってきてふたり向かい合います。
SH:こんな事言える立場じゃないが、テキストだけだったんだ。
みんなやってる。僕だってテキストくらいするよ。
僕だってテキストくらいするよ。彼女、つまりあの女と。
良いアイデアとは言えないからしないようにしてるけど。でも、知っての通り時々はね。
楽しいとは言い難いよ、ジョン、僕は時々不安になる。
それが人間って事なのかもしれないね。
JW:君でも?
SH:いや。君でもだ。

JW:ケーキ行く?
SH:うん。
出ようとした時、シャーロックが「あ、」と言って戻ります。

JW:何?何だよ?どうした?
シャーロックは引き出しから帽子を出して被ります。
JW:Seriously?!
ジョンが笑います。

SH:I’m Sherlock Holmes. I wear the damn hat.
僕はシャーロック・ホームズだ。帽子を被らないと。
(これは忌まわしき花嫁でジョンが言ってたセリフですね。)
SH:違うか?メアリー。
シャーロックの言葉にジョンが立ち止まり振り返ると部屋を見ます。
そこにはもう誰もいませんでした。

場面は変わってジョンがセラピストと会話をします。

T:調子良さそうね、ジョン。
JW:そうだね。一日ずっとなわけではないし、毎日でもないけど、何というか・・・
T:It is what it is?
JW:そう。
T:ロージーは?
JW:かわいいよ、完璧だね。子ども史上、前例がないほどだ。
僕の欲目じゃなく科学的事実だ。
T:シャーロック・ホームズは?
JW:通常に戻ったよ。
221Bに変わります。
シャーロックが怒った様子で依頼人を追い出しています。
SH:出て行ってくれ。
男:彼女は悪魔に憑りつかれているんだ!
男:妻はサタンと交信してるんだ。
SH:退屈な話だ。帰ってくれ。
女:私はサタンと交信などしてないわ。
SH:いいじゃないか。あなたはすぐにでもどちらか一方を選べるのでは?

そう言ってドアを勢いよく閉めます。
シャーロックは床に落ちているフェイスのメモを拾い上げます。

ジョンの場面。
T:彼の兄弟はどうしてるの?
JW:マイクロフト?元気だよ。

場面はマイクロフトのオフィスに変わります。
レディ・スモールウッドとふたりコートを着ています。
MH:あなたはこれから休暇に入るのか?1週間会えないね。
LS:家で過ごすだけなのよ・・・・彼女から電話がなければね。
MH:首相か。
LS:これ。
レディ・スモールウッドがメモを渡します。
MH:これは?
LS:私の番号よ。
MH:知ってるよ。
LS:私のプライベートの番号なの。
MH:なぜ必要なのかね?
LS:どうしてかしら。時々は一緒に飲もうと思ってるのかもね。
MH:何のために?
MH:あなた次第よ。電話して。

レディ・スモールウッドはそう言って立ち去ります。
マイクロフトはメモをデスクに広げたノートの上に置きます。
ジョンの場面。
JW:シャーロックとマイクロフトに関して言えば「通常」と「元気」は明らかに相対的な言葉だな。
T:確かにね。
オフィスを何となく歩き回っているマイクロフトから
221Bに場面が変わります。
シャーロックはフェイスのメモをライトにかざします。

SH:彼女は現実だ。

部屋を出ようとするマイクロフトはふと立ち止まり
レディ・スモールウッドのメモの下にあるノートに書かれた文字を見ます。
「CALL SHERRINFORD 2 pm」
ジョンの場面。
T:マイクロフトの事を言ってるんじゃないの。もうひとりの話よ。
JW:もうひとりって?
T:秘密の兄弟よ。知ってるでしょ。
JW:ああ、あれはちょっと言ってみただけなんだ。存在してるとは思ってるけど・・・・
ジョンはそこまで言って間をおきます。

JW:どうして知ってるんだ?僕は何も言ってないぞ。
T:あなたから聞いたのよ。
JW:絶対に言ってない。
T:そうだわ、シャーロックに聞いたんだったわ。
JW:違う、あなたは一度しかシャーロックに会ってないはずだ。この部屋で。
彼はクスリで正気じゃなかった。
T:違うわよ、その前に彼とは会ってるの。
JW:いつ?
T:一晩一緒に過ごしたのよ。
ステキな夜だったわ。チップスも食べたの。

あの夜の赤いドレスを着たフェイスが映ります。
そして、フェイスがシャーロックに言った言葉をセラピストが言います。
T:「あなたは私が思っていたような人ではなかったわ、Mr.ホームズ。あなたは・・・いい人よ。」
(※ここのフェイスのセリフはイングランド北部訛り・・・だそうです。)
セラピストは眼鏡を取り、立ち上がり話しながら窓ガラスのカギをかけます。

T:フェイスのメモをカルヴァートンにもらったの。共通の友人に紹介してもらったのよ。
メモの事はシャーロックから聞いてる?
シャーロックのために少し情報を与えたのよ。彼は・・・かなり優秀ね。
221B。
シャーロックは思いついたように引き出しの中を探し、鑑識用のALS(?)を取り出します。
セラピスト。
T:でも・・・・知らない事がある。
221B。
シャーロックがメモにライトを当てると文字が浮かび上がります。
「MISS ME? 」

ジョンの場面。
セラピストがコンタクトを外し瞳の色が茶色から青に変わります。
T:公正にみても、彼のチップスを選ぶ審美眼は最高よ。
セラピストが髪を耳にかけるとデイジーの花がさしてありました。
JW:それはなんだ。
T:それって?
JW:髪についてる花だよ。僕がバスでつけてた花に似てる。
T:あなたはすごく優しそうに見えたわ。
だけど・・・・
セラピストはジョンの前に立ち目線を合わせるために座ります。
T:あなたは良い目をしてる。
エピソード1に出てきたバスの場面が出てきます。

T:驚くことに、誰もあなたの顔をちゃんと見てないのね。
ああ、あなたはセクシーな笑顔の陰に隠してるのね。
杖をついて歩く姿とか・・・それともセラピストになって、あなたについて話をするとか。
ジョンが立ち上がるとセラピストは銃を持ち出しジョンに向けます。

T:あら、どこにも行かないでね。
実際にここに住んでいるセラピストは血でカーペットを汚されたくないと思うわ。
ああ、大丈夫よ。彼女は衣類乾燥棚の大きな袋の中にいるから。
JW:お前は誰なんだ。
T:見てわからない?見当もつかないの?私はユーロス。
JW:ユーロス?
T:ふざけた名前でしょ?ギリシャ語よ。東風って意味よ。
両親は変な名前が好きなのよ。ユーロスとか・・・・マイクロフト・・・シャーロック。
あなたは考えもしなかったのね、ただの一度も、シャーロックの秘密の兄弟が姉妹かもしれないって。

あら、面白い顔ね。そこに穴を開けようかしら。
ユーロスはジョンに向けた銃の引き金を引きます。
銃声が響いてE3に続きます。

E2は以上です。
拙い訳を最後までありがとうございます。
誤訳が大量にあると思いますが、あらすじは合ってると思いたいです。
シャーロックが帽子を被る場面。
I’m Sherlock Holmes. I wear the damn hat.
このセリフは結局マインドパレスでのジョンのセリフなんですが、
ジョンの言いつけをちゃんと守るだーと思いましたが
よく考えてみればあの場面はシャーロックの妄想なんですよね。
だからジョンにしてみればこのセリフが何のことかわかってないと思うんです。
でも、メアリーがシャーロックに帽子被れーと言ってるのは
このメアリーはジョンなのでジョンの希望って事になるのでしょうか。
ややこしい・・・・
S3終了後からずっと続いていた兄弟騒動。
トムヒがホームズ兄弟の最有力候補でしたがまさかの妹とは・・・
でも素直に驚くとモファティスの思った通りになるから嫌なんですよね(誰と戦ってるんだ、私)
もうひとつびっくりしたのがマイクロフトの春・・・・マジですか。
これは複雑だな、私。マイキーが人間だったなんて・・・・
ラストでジョンが撃たれる場面は正直、また?とかおもっちゃいました。
ジョン、絶対に1回は人質になるんだもん。
好き勝手言ってしまいましたがこのあたりで終わります。
E3も頑張りたいと思いますのでまたよろしくお付き合いくださいませ。

Director: Nick Hurran
Writers: Steven Moffat
今度こそラストです。
SH:モリーとはここの「ケーキプレイス」で会うことになってる。
JW:君の誕生日だしな。ケーキは必須だよ。
SH:いいね、シュガー・ハイが何らかの代わりになりそうだ。
JW:大人しくしてろよ。

コートを着るシャーロック。
ジョンがやってきてふたり向かい合います。
SH:こんな事言える立場じゃないが、テキストだけだったんだ。
みんなやってる。僕だってテキストくらいするよ。
僕だってテキストくらいするよ。彼女、つまりあの女と。
良いアイデアとは言えないからしないようにしてるけど。でも、知っての通り時々はね。
楽しいとは言い難いよ、ジョン、僕は時々不安になる。
それが人間って事なのかもしれないね。
JW:君でも?
SH:いや。君でもだ。

JW:ケーキ行く?
SH:うん。
出ようとした時、シャーロックが「あ、」と言って戻ります。

JW:何?何だよ?どうした?
シャーロックは引き出しから帽子を出して被ります。
JW:Seriously?!
ジョンが笑います。

SH:I’m Sherlock Holmes. I wear the damn hat.
僕はシャーロック・ホームズだ。帽子を被らないと。
(これは忌まわしき花嫁でジョンが言ってたセリフですね。)
SH:違うか?メアリー。
シャーロックの言葉にジョンが立ち止まり振り返ると部屋を見ます。
そこにはもう誰もいませんでした。

場面は変わってジョンがセラピストと会話をします。

T:調子良さそうね、ジョン。
JW:そうだね。一日ずっとなわけではないし、毎日でもないけど、何というか・・・
T:It is what it is?
JW:そう。
T:ロージーは?
JW:かわいいよ、完璧だね。子ども史上、前例がないほどだ。
僕の欲目じゃなく科学的事実だ。
T:シャーロック・ホームズは?
JW:通常に戻ったよ。
221Bに変わります。
シャーロックが怒った様子で依頼人を追い出しています。
SH:出て行ってくれ。
男:彼女は悪魔に憑りつかれているんだ!
男:妻はサタンと交信してるんだ。
SH:退屈な話だ。帰ってくれ。
女:私はサタンと交信などしてないわ。
SH:いいじゃないか。あなたはすぐにでもどちらか一方を選べるのでは?

そう言ってドアを勢いよく閉めます。
シャーロックは床に落ちているフェイスのメモを拾い上げます。

ジョンの場面。
T:彼の兄弟はどうしてるの?
JW:マイクロフト?元気だよ。

場面はマイクロフトのオフィスに変わります。
レディ・スモールウッドとふたりコートを着ています。
MH:あなたはこれから休暇に入るのか?1週間会えないね。
LS:家で過ごすだけなのよ・・・・彼女から電話がなければね。
MH:首相か。
LS:これ。
レディ・スモールウッドがメモを渡します。
MH:これは?
LS:私の番号よ。
MH:知ってるよ。
LS:私のプライベートの番号なの。
MH:なぜ必要なのかね?
LS:どうしてかしら。時々は一緒に飲もうと思ってるのかもね。
MH:何のために?
MH:あなた次第よ。電話して。

レディ・スモールウッドはそう言って立ち去ります。
マイクロフトはメモをデスクに広げたノートの上に置きます。
ジョンの場面。
JW:シャーロックとマイクロフトに関して言えば「通常」と「元気」は明らかに相対的な言葉だな。
T:確かにね。
オフィスを何となく歩き回っているマイクロフトから
221Bに場面が変わります。
シャーロックはフェイスのメモをライトにかざします。

SH:彼女は現実だ。

部屋を出ようとするマイクロフトはふと立ち止まり
レディ・スモールウッドのメモの下にあるノートに書かれた文字を見ます。
「CALL SHERRINFORD 2 pm」
ジョンの場面。
T:マイクロフトの事を言ってるんじゃないの。もうひとりの話よ。
JW:もうひとりって?
T:秘密の兄弟よ。知ってるでしょ。
JW:ああ、あれはちょっと言ってみただけなんだ。存在してるとは思ってるけど・・・・
ジョンはそこまで言って間をおきます。

JW:どうして知ってるんだ?僕は何も言ってないぞ。
T:あなたから聞いたのよ。
JW:絶対に言ってない。
T:そうだわ、シャーロックに聞いたんだったわ。
JW:違う、あなたは一度しかシャーロックに会ってないはずだ。この部屋で。
彼はクスリで正気じゃなかった。
T:違うわよ、その前に彼とは会ってるの。
JW:いつ?
T:一晩一緒に過ごしたのよ。
ステキな夜だったわ。チップスも食べたの。

あの夜の赤いドレスを着たフェイスが映ります。
そして、フェイスがシャーロックに言った言葉をセラピストが言います。
T:「あなたは私が思っていたような人ではなかったわ、Mr.ホームズ。あなたは・・・いい人よ。」
(※ここのフェイスのセリフはイングランド北部訛り・・・だそうです。)
セラピストは眼鏡を取り、立ち上がり話しながら窓ガラスのカギをかけます。

T:フェイスのメモをカルヴァートンにもらったの。共通の友人に紹介してもらったのよ。
メモの事はシャーロックから聞いてる?
シャーロックのために少し情報を与えたのよ。彼は・・・かなり優秀ね。
221B。
シャーロックは思いついたように引き出しの中を探し、鑑識用のALS(?)を取り出します。
セラピスト。
T:でも・・・・知らない事がある。
221B。
シャーロックがメモにライトを当てると文字が浮かび上がります。
「MISS ME? 」

ジョンの場面。
セラピストがコンタクトを外し瞳の色が茶色から青に変わります。
T:公正にみても、彼のチップスを選ぶ審美眼は最高よ。
セラピストが髪を耳にかけるとデイジーの花がさしてありました。
JW:それはなんだ。
T:それって?
JW:髪についてる花だよ。僕がバスでつけてた花に似てる。
T:あなたはすごく優しそうに見えたわ。
だけど・・・・
セラピストはジョンの前に立ち目線を合わせるために座ります。
T:あなたは良い目をしてる。
エピソード1に出てきたバスの場面が出てきます。

T:驚くことに、誰もあなたの顔をちゃんと見てないのね。
ああ、あなたはセクシーな笑顔の陰に隠してるのね。
杖をついて歩く姿とか・・・それともセラピストになって、あなたについて話をするとか。
ジョンが立ち上がるとセラピストは銃を持ち出しジョンに向けます。

T:あら、どこにも行かないでね。
実際にここに住んでいるセラピストは血でカーペットを汚されたくないと思うわ。
ああ、大丈夫よ。彼女は衣類乾燥棚の大きな袋の中にいるから。
JW:お前は誰なんだ。
T:見てわからない?見当もつかないの?私はユーロス。
JW:ユーロス?
T:ふざけた名前でしょ?ギリシャ語よ。東風って意味よ。
両親は変な名前が好きなのよ。ユーロスとか・・・・マイクロフト・・・シャーロック。
あなたは考えもしなかったのね、ただの一度も、シャーロックの秘密の兄弟が姉妹かもしれないって。

あら、面白い顔ね。そこに穴を開けようかしら。
ユーロスはジョンに向けた銃の引き金を引きます。
銃声が響いてE3に続きます。

E2は以上です。
拙い訳を最後までありがとうございます。
誤訳が大量にあると思いますが、あらすじは合ってると思いたいです。
シャーロックが帽子を被る場面。
I’m Sherlock Holmes. I wear the damn hat.
このセリフは結局マインドパレスでのジョンのセリフなんですが、
ジョンの言いつけをちゃんと守るだーと思いましたが
よく考えてみればあの場面はシャーロックの妄想なんですよね。
だからジョンにしてみればこのセリフが何のことかわかってないと思うんです。
でも、メアリーがシャーロックに帽子被れーと言ってるのは
このメアリーはジョンなのでジョンの希望って事になるのでしょうか。
ややこしい・・・・
S3終了後からずっと続いていた兄弟騒動。
トムヒがホームズ兄弟の最有力候補でしたがまさかの妹とは・・・
でも素直に驚くとモファティスの思った通りになるから嫌なんですよね(誰と戦ってるんだ、私)
もうひとつびっくりしたのがマイクロフトの春・・・・マジですか。
これは複雑だな、私。マイキーが人間だったなんて・・・・
ラストでジョンが撃たれる場面は正直、また?とかおもっちゃいました。
ジョン、絶対に1回は人質になるんだもん。
好き勝手言ってしまいましたがこのあたりで終わります。
E3も頑張りたいと思いますのでまたよろしくお付き合いくださいませ。