玄米ごはん族のあしたのたのしみへ

玄米と野菜、果物で今日から明日へ。農業と穀物菜食の日々

貸別荘か賃貸住宅 ついでに農家に

2022-07-17 00:40:10 | おつきあい
ご家庭が農地50aを耕作
できると、農家になれる。
別棟を賃貸住宅として
使用していただき、
出社しない日を
農家として
お過ごしされる。
お貸しした田で農作業。
離れた田で不便だが、
基本的な作業は
任せてもらうとして
重労働は無し。

ネットで仕事で
出社が週一、
お子様は田舎で、
それなら賃貸住宅。
ついでに農家に。

仕事を離れて
のんびりと、
貸別荘で。
それならお越しの
ついでに農地をチェック。
田舎で農家に。

持て余している別棟。
耐震補強をしなければ、
貸し出すことなどできない。
稲敷市の補助は
今年は無理、
来年は受けられそう。
それまで、
自分で工事なので、
2年ぐらいかかりそう。
  • 断熱材を張り巡らす。

別棟は、
木造平屋62坪
敷地面積
約4000㎡
この内
畑にできる面積は、
約1000㎡。
畑仕事は、きつい。
考えただけでーーー
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする