玄米ごはん族のあしたのたのしみへ

玄米と野菜、果物で今日から明日へ。農業と穀物菜食の日々

内部の改造方針、接客方針

2022-07-23 02:43:13 | おつきあい
家の現状について、
一級建築士様に点検して
いただきました。
どうもありがとうございました。
お客様のご紹介で
お越しの専門家の皆様から、
税制、子供の塾、
自然栽培の畑作、
など様々なことを
教えていただきました。

外部のいたんだところを
分解点検、
構造材が正常なら
その部屋はリフォーム。
構造材にも腐食がある場合は
丸ごと交換、耐震壁にする。

畳の上の重量家具を
動かした経験が
役にたつ。
床の上ならスイスイ。

水周りはどのように。
シンクなど
どこへ移動すれば。
移動しないで切り出した
壁ごと浮かせて工事
とか、
食器を置く棚も扉もない
軽量シンク、コンロに
交換とか、
移動したところに
新たに台所を作る、
など。

リフォームが終わった
部屋から貸し出しの予定。

穀物菜食のかたがた以外の
食事にこだわらないかたがたにも
門戸を広げたほうが繁盛する、
と助言をいただいた。
たいがい普通は、
あれも食べないとだめ、
これも食べないとだめ、
とかうんざりしているので、
そういうほとんどのものを
必要としない穀物菜食を
おすすめする。
あれもいらない、
これもいらない、
とか本当にこだわりが
なくなる。
農法からしてほとんどのものを必要としない。
農家になりたいご家族も、
経済的に楽た。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする