以下のように
自然栽培を
してください。
におわない、
うるさくない、
危なくない、
井戸水をきれいに、
上記を守って
育てられたものだけ、
食べてください。
簡単で充分な
利用規約だ。
どうしてもの宴会たけ
お付き合い、
二次会は行かない
の習慣で数十年きた。
穀物菜食者は腹八分目、
それを腹いっぱい食べると
不健康の見本だ。
食材は植物性のみ、
そういうものが無いので、
いままでことわってきた。
お医者様を
わずらわせることが
ないように穀物菜食だ。
大飲大食をしない宴会なら、
日々の穀物菜食の延長線上だ。
連日開催でも、問題ない。
ほとんどの資材を
使わない農法の研究で
お集まりいただいて、
作業が終わり食事になり、
畑でとれたものだけで、
植物性の食材だけで、
宴会。
懇親を深める良い機会。
植物性の食材以外の
ものが使われる可能性は?
そんなことが
おこるだろうか?
すぐに矛盾に
気がつかれるたろう。
畑で育ったものから
生まれたものなら
植物性でなくても良い、
となればほとんどOK。
植物性は脇役になる。
それなら主役の研究だ、
となると、
住宅地では不可能。
遠くでも臭い、朝からうるさい、全面的に不潔きたない、
ーーーー
植物性以外は、
最初から無理だ、
とすぐに
気がついていただければ
助かる。
こうして考えると、
自然農の
有機栽培農園が
存在しているのは、
五感を刺激するようなことを
しないから。
存在感がないから
存在している、
とわかる。
もし、
気がつかれなかったら
どうしようか。
ここで五感を
刺激するようなことを
やらせてくれ、
と言われたらどうしよう。
何十年も避けてきたことが、
所有地で実行されることに、
熱心な他人様によって。
知らないうちに、
既成事実化したら????
臭い、うるさい、不潔、
で規約違反。
農薬など
まさか使わないはず。
危ないので規約違反。
わざわざ
ここまで来なくても、
楽しいところは
たくさんある。
わざわざ、
ここまで来て
五感刺激コースに
乗ることもない。
山の中の無人地帯で、
とか方法はある。
穀物菜食の結果として、
お医者様にかからないので、
抜群の信頼性がある。
歯医者様は
しかたがない。
農法の研究のついで
なので、懇親を深めて
いただくのなら、
飲み物、おつまみ、
他に軽い主食の食事、
で健康まっしぐら。