社協のあり方を考える会議が、開催されたが、自治体の委嘱を受けた民生委員はすごい手当てをもらいながら、研修旅行で、観光旅行が当たり前の事実にあきれ返る、、社協の委嘱を受けた福祉委員、温度差がありすぎる、民生委員の皆さんは、自治体から手当てや、年に数回の研修旅行で、良い思いをしているらしい、福祉委員は、社協からの委嘱は年間2千円の手当てをもらってのボランティアで頑張っている、会議に弁当が出ないとの文句を言う民生委員さんと、その言葉に驚く福祉委員の爺さん達、地域の福祉を考える会議に、名誉職の民生委員の年寄りがいるのは、悲しい現実、何とかならないものだろうか?。