武田光弘画楽多製作日記

暇をもてあそび造形してます。作品として形としてまとめたものなどを見ていただきたい
と思っています。

小説家・スチブンソン

2010年11月11日 | Weblog

「宝島」という物語がある。イギリスのスチブンソンという作家だ。11月13日が誕生日だそうだ。

この物語は一枚の地図を描き、そこから創造をかきたて物語を構想したという。もともと空想力,想像力にたけていたのだろう。もともとイギリス・スコットランドの燈台建築の技師の家系であった。否応なくそれを継ぐのがあたりまえの時代や風習の地であったけど、病弱が幸いし小説家の道に進んだとか・・・・・・・・・・・

わたしが「宝島」に最初にいきあったのは、手塚治虫の「新宝島」だった。中身の記憶も定かでないがスチブンソンのものを漫画化したのか。独創だったのか不明。この偉大な漫画家も空想力・想像力はすごいと思う。

多分、手塚治虫デビュウーの頃ではなかったかと思う。デビュウー作は何かというと・・・・・・ちがうかな?

棚を整理してると、以前描いた絵本のかたわれが出てきた。前にブログに載せたかも。

ま、いいか・・・。

 

 

 


最新の画像もっと見る

コメントを投稿