【注】「【旅】ツェルマット、マッターホルン」から続く。写真は親族が撮影。
6月22日(木)
同宿のK氏の案内で、三番目の展望台(“ブラウベルト”)へ。2,601m。その上にロートホルンがあるが、今の時期、まだ開いていない。
K氏の案内で、エーデルワイスの自生地(今ではなかなかお目にかかれない)へ。時期的に少し早いのか、数は多くはない。




K氏と別れ、「花の道(Blumen Weg)」を下る。

「花の道」で見かける花の一つ。路傍の看板によれば、「Schnee-Enzian」。「雪竜胆」というほどの意味。


「花の道」は標高2,800mから2,300m弱まで、徒歩2時間半。道中、常にマッターホルンが見え、壮大な眺望。








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【参考】
「【旅】ツェルマット、マッターホルン」
6月22日(木)
同宿のK氏の案内で、三番目の展望台(“ブラウベルト”)へ。2,601m。その上にロートホルンがあるが、今の時期、まだ開いていない。
K氏の案内で、エーデルワイスの自生地(今ではなかなかお目にかかれない)へ。時期的に少し早いのか、数は多くはない。




K氏と別れ、「花の道(Blumen Weg)」を下る。

「花の道」で見かける花の一つ。路傍の看板によれば、「Schnee-Enzian」。「雪竜胆」というほどの意味。


「花の道」は標高2,800mから2,300m弱まで、徒歩2時間半。道中、常にマッターホルンが見え、壮大な眺望。









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【参考】
「【旅】ツェルマット、マッターホルン」