花の詩山の詩

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このブログは「花と山とを友として」の続編です

今後のダイヤモンド富士の撮影地は行方市の霞ケ浦堤防

2017年01月14日 00時57分27秒 | スポーツ・トレッキング
一応、地図上で作成した撮影地点と、予測画像を公開します。
但し、これらの地点の現況を確認していませんので、必ず撮影できるとは
限りませんし、駐車スペースや撮影スペースがあるかも不明です。
あくまでも計算上の可能性ですので、参考程度としてご覧ください。
作成の時は、1万2千の地図を使いましたが、掲載の都合で2万5千の地図を
半分に縮小して、できる限り広い範囲が載るようにしました。。


霞ケ浦の行方市のダイヤモンド富士の撮影予測地点と予定日をを入れた地図
最初の17日の観察地点は、地名がわからないので荒宿手前という仮称に
しています。。


17日の荒宿手前地点の太陽が山頂にかかる時間の予想画像
16時42分16秒の時の太陽の位置図 


18日の荒宿撮影地の16時43分10秒の太陽の位置図


19日五町田1撮影地の16時44分10秒の太陽位置図


20日五町田2撮影地の16時45分16秒の太陽位置図


21日今宿撮影地の16時46分30秒の太陽の位置図


行方市の撮影地の地図の2


23日橋門撮影地の16時48分25秒の太陽位置図


24日橋門2撮影地の16時49分28秒の太陽位置図


同じく24日島並下 16時49分38秒の太陽位置図


26日田幸撮影地の16時51分35秒の太陽位置図


行方市の撮影地の地図3


27日天王崎撮影地の16時52分44秒の太陽位置図

上の予測図は、その後の太陽の航跡は、右斜面に顔を出しながら
沈んでいく場合がほとんどです。

私も挑戦してみましたが、夕日の光線があまりにも強く、カメラの
撮像子に悪影響を与えそうなので、減光フィルターが届くまで
中断します。

牛久沼や手賀沼などの予測図も時間があれば作る予定です。