切通しをさらに進むと右手に朝比奈切通しを一夜で切り開いたという、朝比奈三郎に因んで
「三郎の滝」と名付けられている滝が見えて来ました。

道の傍らの石のお地蔵様が旅人の安全を見守っているかのようです。

切り通しの左右は杉木立やシダが生い茂っています。

朝比奈の切通しの大切り通りと言われる辺りに岩をくりぬいたような所があり
壁面には分かりにくいのですが仏像のレリーフのよなものが彫られていました。
(左下角近く)

切通しの両脇にはタマアジサイが沢山咲いていて、まだ蕾の状態や

蕾から花が咲き出す寸前のもの

花が散り始めているものなど、色々楽しめました
「三郎の滝」と名付けられている滝が見えて来ました。

道の傍らの石のお地蔵様が旅人の安全を見守っているかのようです。

切り通しの左右は杉木立やシダが生い茂っています。

朝比奈の切通しの大切り通りと言われる辺りに岩をくりぬいたような所があり
壁面には分かりにくいのですが仏像のレリーフのよなものが彫られていました。
(左下角近く)

切通しの両脇にはタマアジサイが沢山咲いていて、まだ蕾の状態や

蕾から花が咲き出す寸前のもの

花が散り始めているものなど、色々楽しめました
