
時代を動かした天皇陛下の訪中、世界の二大権威の一方の訪中、これは、中国の要請があったにせよ、だれが、発動させたのか、
1、ニッポン
2、アメリカ
3、1と2の共作
2はどうか、そうアメリカの資本家、低賃金の労働者、当時は、
「10分の1~20分の1以上か」
ニッポンに迫ったのかもしれない、
「GHQが 天皇システムに手をつけなかったから あの高度経済成長があったのだ」
「恩返しをしてもらいたいね」
詳細は不明だが、数パーセントの資本家たちは、莫大な利益を得ることができた、しかし、
「アメリカ本土はガラガラ 労働者は失業する」
アメリカのマスコミは、
「だんまり」
30年間のあげく、あのドイツ系の大統領のトーセンとなる。