百翔

あした天気になぁれ!

祭り・自分さがしレシピ

2019-10-26 | Weblog
興味深い本を紹介しています。
前回は、グループで読んでいる「ZEROの法則」。
今は、「自分さがしレシピ」という本をそのまま掲載しています。

             「自分さがしレシピ」 第4のレシピ
                定義があなたを創っている 

        同じ意識を持った仲間たちとは一緒のプレートに移れる  続き 

           そして、並行宇宙の話しをすると、多くの人は、
           「私は家族や愛する人と一緒に行けるでしょうか?」、
           「子供たちはどうなりますか?」などの質問が出てきます。


            答えとしては、
            みんなで手をつないで移っていくわけではありません。


            これは個人個人の意識の問題で、
            いかに日々新しい定義に書き換えていかるかという部分なので、
            人と比較するものではありません。

            どんなに仲の良い家族や友人だとしても、
           「意識進化」のスピードや速さは人によりますから、
            一緒に同じプレートに乗って同じ列車でいけるかもしれないし、
            別々のプレートに乗って別々の列車で知らず知らずに離れていってしまうかもしれません。
            2017,10,31初版 アダム・スナイデル

<秋祭り>
囃子の行列の賑やかな様子は、楽しい。
祭りの衣装を身につけある意味、自分自身の解放だ。
囃子の行列の衣装は女装しての太鼓を叩く人がいる。
誰も女子は男の格好をしてみたい、とか逆に男子は女の格好をしてみたい等。
赤い着物姿の太鼓を叩く人は、笠を深くかぶり顔が見えないようにしている。
昔の人たちの遊び心のようなものを感じるのだ。

祭りは、幼い頃の懐かしい風景を思い起こす。
コメント
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