自戒抄㈧ 独立
人間は一人の己である為に
毎日が
独立戦争
老若男女とは無関係に
目覚めれば
自分である為の闘いを始める
無知から
孤独から
昨日から
時間から
あらゆる無の坩堝から
独立歩行する為の
戰を遂行するのだ
大儀は有る
※heartの解放
※智慧のhoten
※inochiのspirit
見よ!!
合図の旗が
翩翻と翻る
自戒抄㈧ 独立
人間は一人の己である為に
毎日が
独立戦争
老若男女とは無関係に
目覚めれば
自分である為の闘いを始める
無知から
孤独から
昨日から
時間から
あらゆる無の坩堝から
独立歩行する為の
戰を遂行するのだ
大儀は有る
※heartの解放
※智慧のhoten
※inochiのspirit
見よ!!
合図の旗が
翩翻と翻る
Uta人
今日が終われば
何時だって
もう昔には戻れない
人間は生き易いように
時間を区切り
都合よく歳月を表示する
ほんとうは
-今日も昨日も
-今朝も夕べも
-今も昔も無い
ほんとうは
-時間や時も無いのだ
其処に
唯
inochiの移ろい・・
その儚さの伝道師のように
哀楽と惜別を奏でる
Uta人が居る・・
※「惜別」の移ろひ
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪
予報は”曇りのち雨”の木曜日。朝の恒例は諦めていたけれど、何時もの明るさにふと目覚めたのが何時もの時刻辺り。で、早速カメラを提げて勝手口を開けると、予想外に綺麗な夜明け前の風景に出合う
ステキな出合いには、お供え物のように感動が添えられる。そうして、詩人はそれをUtaにするのだ。
東の空に
東北の空に
北の空に
南の空の”黄金のハーフmoon”に
オレンジ色のumiのような
山々の間に
ステキな移ろひ・・
良い結ぼれに出会いますように
06/03 05:55:55 万甫