Creator
目覚めたその時刻から
いつでも
僕のasaは始まる
それが例え
丑三つの完黙の一部分でも
silentな四周のsleep帯でも
起きてしまえば
そこから
独自な僕のmorningが起動する
そこに
時間と時が綯い交ぜの
creatorたる僕が息衝く
些かな自負に過ぎないけれど・・
Creator
目覚めたその時刻から
いつでも
僕のasaは始まる
それが例え
丑三つの完黙の一部分でも
silentな四周のsleep帯でも
起きてしまえば
そこから
独自な僕のmorningが起動する
そこに
時間と時が綯い交ぜの
creatorたる僕が息衝く
些かな自負に過ぎないけれど・・
ふるさと行脚~最後のpiece~
五月下旬、が二日続いた水曜日午後二時を回ってから、大事な忘れ物を思い出したように23℃の現住所から二里、8㌔離れた山懐に抱かれた気温18℃の本籍地へ
やっぱり巷より5℃低い、此処は別天地なのだ
見上げると梢の先に青
光と翳が戯れる・・
ふる里
ふるさと行脚~最後のpiece~
23℃の現住所から18℃の本籍地へ
僅か2里
けれど、折り重なるgreenishを潜り抜けて
moriの奥深くに入ると
こんなにも様相の違う静寂の場所が在る
生まれ故郷だが、何時でも踵を返すたびに
新鮮な感慨が沸き起こるのだ
幼少年期を此処で過ごした
明け暮れた年月と日時が、漣のように
憩いの感情を届けてくれる
何時も、そうなのだ
それだから、何かしら胸の裡に空洞が生まれると
僕はその違和感を
新鮮なfitontsidで拭い去りに、此処へ還るのだ
此の場所に全て有る
僕の肉体とemotionを育んでくれた
エキスとessenceが
今もそのまま変わらずに残る
ああ、ふるさと
いつか、此処の大地の一部になるまで
僕はきっと、何度でも此処へ戻る
光と翳のpuzzleを解きながら
心弾ませて
最後のpieceを埋めに・・
90分滞在して・・
喧噪に立ち戻る
※台風の影響に因る大雨。近畿にも初めて”線状降水帯”為るものが発令され、我が住む市にも、昼前には警戒レベル4の警報が出されましたが、昨日一日が悪夢だったかのような、穏やかな朝を迎えています。予報は曇りのち午後は晴。人力では如何ともしがたい気候。その有り様に合わせて暮らしてゆくしかありませんね。皆さんの所は如何でしたか?
05:15
恙ない土曜日を 06/03 06:09 まんぼ