兆候キザシ
海綿がmizuを吸ってゆくように
ゆっくり、ゆっくりと
戻りつつある意識を
lifeの鼓動のように感じながら
そっと
languageの揺籃ゆりかごに乗せてみる・・
微かに息衝く
詞の寝床に
柔らかな上下左右の動きに
解されてゆく組織が
目覚めてゆく細胞が
もう一つのasaを迎える
心と身体のmorningが
僕の懐で、確かに始まる
兆候キザシ
海綿がmizuを吸ってゆくように
ゆっくり、ゆっくりと
戻りつつある意識を
lifeの鼓動のように感じながら
そっと
languageの揺籃ゆりかごに乗せてみる・・
微かに息衝く
詞の寝床に
柔らかな上下左右の動きに
解されてゆく組織が
目覚めてゆく細胞が
もう一つのasaを迎える
心と身体のmorningが
僕の懐で、確かに始まる
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます
束の間の幕間まくあいを貰った”中九州旅物語”、三幕目は再び肥後から豊後へと中九州自動車道に乗って国境を越え、豊後竹田市”天険の要害にそそり立つ総石垣の城”を目指す
受付を済ませ、登城手形を受け取って暫く行くと・・
※標高318mの天神山の断崖絶壁を生かした古城が見えてくる
大手門に向かう上り通路
高石垣の◎これぞ城跡◎という風景に胸が高鳴る
正に苔生す・・、に相応しい眺め
漸う”大手門”が見えてくる
㈡へ続く 06/05 05:42 まんぼ