普通
すべては普通の中に、確かに在る
誰にでも
その自分の普通が有って
すべての哀楽は
その線上を上下して現れ
一粒のsizukuを置いて消える
たまたま、僕はそのシステムに
気付いただけだ
そうして、それで
僕に言霊が響く
物事の成り立ちや仕組みは
シンプルで
誰にでも開示されている
ただ、しかし
その事に関わるものは
係れるものは
もしかしたら
限定的なものかも知れぬ
普通
すべては普通の中に、確かに在る
誰にでも
その自分の普通が有って
すべての哀楽は
その線上を上下して現れ
一粒のsizukuを置いて消える
たまたま、僕はそのシステムに
気付いただけだ
そうして、それで
僕に言霊が響く
物事の成り立ちや仕組みは
シンプルで
誰にでも開示されている
ただ、しかし
その事に関わるものは
係れるものは
もしかしたら
限定的なものかも知れぬ
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございますこんにちは
午前4時近くになると白み始める朝。梅雨最中と云えど最早”夏そのもの”の風情ですね
さて昨日、時間を創り出し、車で40分ばかり走った先にある隣村の「半夏生園」を訪ねてきました此処は休耕田に個人が植えて手入れした珍しい半夏生の群生。好意で解放されている場所。
見頃は7月上旬から下旬と言う事で少し早とちりでしたが、それでも不思議な植物の群れに合って心弾みましたよ
※半夏生
㈠夏至から11日目に当たる日。太陽暦では7月2日頃。梅雨が明け田植えの終わり期とされる。
㈡ドクダミ科の多年草。水辺に生ずる。高さ約60cm。夏、茎頂にある葉の下半部が白色に変じ、その葉腋 に白色の穂状花を綴る。片白草かたしろぐさとも。
少し早くて、穂状の花はまだ白くは・・でしたが
不思議の世界を堪能しましたよ
白い”ちょうちょう”が一羽
06/28 06:25 まんぼ