Reset
たくさんの眠りを!!と
脳内と心奥の全てにsignalを送って
準備万端に
リセットした筈なのに
目覚めるのはいつでも
夜と朝の端境の彼誰
若しかしたら
inichiのclockに錆が・・
或いは
胎内組織に永年疲労の崩壊が・・
それとも
単純にそれが習性になった・・
斯くして
僕の始まりは今朝も薄闇のなか
それでも
悲観や悲愴の投影はないので
其れが
当たり前のように感じられる仕様で
穏やかな一歩ではあるのだ
今の所・・
Reset
たくさんの眠りを!!と
脳内と心奥の全てにsignalを送って
準備万端に
リセットした筈なのに
目覚めるのはいつでも
夜と朝の端境の彼誰
若しかしたら
inichiのclockに錆が・・
或いは
胎内組織に永年疲労の崩壊が・・
それとも
単純にそれが習性になった・・
斯くして
僕の始まりは今朝も薄闇のなか
それでも
悲観や悲愴の投影はないので
其れが
当たり前のように感じられる仕様で
穏やかな一歩ではあるのだ
今の所・・
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます
中九州、肥後と豊後の旅の最終日、豊後竹田市から臼杵市に
この計画を立てた時、阿蘇と並んで最初の行先として頭に浮かんだ地「臼杵石仏」との(高3の冬、友達との卒業旅行で初めて・・)50数年ぶりの対面の時が来ました
※国宝・臼杵石仏
平安時代後期から鎌倉時代にかけて彫られたといわれる臼杵の摩崖仏。六十余体ある摩崖仏は、昭和27年には国の特別史跡に、昭和37年には国の重要文化財に指定される。
永年の保存修理工事を終え、頭部のみで親しまれてきた”古園石仏中尊”の「大日如来像」は本来の姿に還り、臼杵摩崖仏4群59体が平成7年6月、摩崖仏としては全国初、彫刻においても九州で初めて国宝に指定された。
また、平成29年9月15日に2体の「金剛力士立像」が国宝に追加指定され、臼杵石仏(摩崖仏)は合計で61体が国宝となった。
木彫りと見紛うばかりの見事な彫刻技術と数量、質の高さに於いて他に類を見ることがなく、日本を代表する摩崖仏群である。それでは順を追って・・👇
◎”ホキ”とは「岸險がけ」という意味の地名
👇
◎山王山石仏👇
Ⅱに続く・・
06/09 06:13 まんぼ