旧いキャブ車では冷間時と暖気後で、アイドリング回転の差が大きくて乗車しながら調整する場合も多い。
このCB750K1のオーナーもそうなんだけど、暖気後では熱くてやり難いので何とかならないか?と聞かれた。
確かに位置的にも狭い場所にあるしグローブしたままだと、調整スクリューを回すのも難しい。
それじゃあ最近風にフレキシブルスクリューを付けましょうと気楽に考えたのだけど。。。
このキャブレターの調整スクリューはこんな感じ。

調整スクリューを外してフレキシブルスクリューを。。。

と、思ったらこのキャブは調整スクリュー側がスロットルと連動してる。

仮にフレキシブルスクリューを付けたとしても、スロットルを開くと当ってしまい無理な事がわかった。
う~~~ん。。。何とかしましょう(笑
こんなパーツを作ります。

キャブレターユニットに取り付けてみます。

これで熱い思いをしなくても調整できますね
このCB750K1のオーナーもそうなんだけど、暖気後では熱くてやり難いので何とかならないか?と聞かれた。
確かに位置的にも狭い場所にあるしグローブしたままだと、調整スクリューを回すのも難しい。
それじゃあ最近風にフレキシブルスクリューを付けましょうと気楽に考えたのだけど。。。
このキャブレターの調整スクリューはこんな感じ。

調整スクリューを外してフレキシブルスクリューを。。。

と、思ったらこのキャブは調整スクリュー側がスロットルと連動してる。

仮にフレキシブルスクリューを付けたとしても、スロットルを開くと当ってしまい無理な事がわかった。
う~~~ん。。。何とかしましょう(笑
こんなパーツを作ります。

キャブレターユニットに取り付けてみます。

これで熱い思いをしなくても調整できますね
