今日はCB80号で お出かけ。
走りだすもエンジンパワーは無い。
しかし 軽快な走り。
CB80号の完成当初は CB50に比べて振動の大きさが目立った。
これはボアアップでピストンが重くなったからと結論付けた。
今は非力ながら滑らかに走るいいバイクの評価。
さて、本日のお題。
CB80号とCB125号を比べると、
CB125号は
1.音がでかい、吸気音とメカノイズ、 うるさくて疲れる。
2.振動がでかい、ミラーがブレて後ろが見えない。尻がこそばゆい。
3.ブレーキコントロールが難しい カックンブレーキ
4.冷間始動が悪い 温まるまで数分かかる。
前回と同じ
考え変えて、CB80号より良いところを 挙げよう。
1.トルクがあって坂を昇る。(80→125ccだから)
2.スピードが出る。(80→125ccだから)
3.重厚な走り (車重 74→127Kgだから)
CB80号の元は50ccバイクなので、125ccは
バイクが二台分以上だ 馬力があるのは当たり前。
CB50にもう一気筒加えて、ちょっぴりボアアップ 二気筒化したエンジンと考えると。
エアクリ・キャブから排気マフラーも一気筒分まるまるプラスすれば 二気筒完成。
単純に気筒数が二つで馬力二倍になる。
馬力二倍なら車重が二倍になったって、ライダーは一人。
十分パワーウエイトは成り立つ。いける?
馬力アップGO!GO!
そうして多気筒バイクは作られる。妄想である。

写真のマジック
手前はCB80号 奥のCB125より一周り小さく車重も約半分。
でも大きく見える
でもね、結果、単気筒にプラス一気筒は騒音二台分 振動二台分 燃料消費二倍
やっぱり二気筒として吸気から排気まで総合的にエンジン設計するほうが高性能だよね。
マフラーに連結パイプつけたり、容量持ったエアクリーナーBOXから吸気取ったりね。
走りだすもエンジンパワーは無い。
しかし 軽快な走り。
CB80号の完成当初は CB50に比べて振動の大きさが目立った。
これはボアアップでピストンが重くなったからと結論付けた。
今は非力ながら滑らかに走るいいバイクの評価。
さて、本日のお題。
CB80号とCB125号を比べると、
CB125号は
1.音がでかい、吸気音とメカノイズ、 うるさくて疲れる。
2.振動がでかい、ミラーがブレて後ろが見えない。尻がこそばゆい。
3.ブレーキコントロールが難しい カックンブレーキ
4.冷間始動が悪い 温まるまで数分かかる。
前回と同じ
考え変えて、CB80号より良いところを 挙げよう。
1.トルクがあって坂を昇る。(80→125ccだから)
2.スピードが出る。(80→125ccだから)
3.重厚な走り (車重 74→127Kgだから)
CB80号の元は50ccバイクなので、125ccは
バイクが二台分以上だ 馬力があるのは当たり前。
CB50にもう一気筒加えて、ちょっぴりボアアップ 二気筒化したエンジンと考えると。
エアクリ・キャブから排気マフラーも一気筒分まるまるプラスすれば 二気筒完成。
単純に気筒数が二つで馬力二倍になる。
馬力二倍なら車重が二倍になったって、ライダーは一人。
十分パワーウエイトは成り立つ。いける?
馬力アップGO!GO!
そうして多気筒バイクは作られる。妄想である。

写真のマジック
手前はCB80号 奥のCB125より一周り小さく車重も約半分。
でも大きく見える
でもね、結果、単気筒にプラス一気筒は騒音二台分 振動二台分 燃料消費二倍
やっぱり二気筒として吸気から排気まで総合的にエンジン設計するほうが高性能だよね。
マフラーに連結パイプつけたり、容量持ったエアクリーナーBOXから吸気取ったりね。