潜入捜査でホストクラブにいる南係長と相川。
相川のメークかなりどぎつかった
(衣装もね
)
そこに金志郎が現れる。えっ?まさか?ホストに化けてる?
係長と相川が見つけたのは一億円を奪った女、ドタバタ捕り物が始まる。
女は取り押さえられてお縄になる。
そこで南は金志郎がぶつかった拍子にぎっくり腰?かなり痛そう・・・
動けないので金志郎と相川二人がかりで警察署に戻る。
そこで待ち受けていたのは振り込め詐欺にあった中年男性。
話を聞くと息子だと思ってお金を渡してしまったという。
(電話をしてきた人が言葉巧みにお金を出すように仕向けた)
どうやって南は家に帰った?
翌日南は家で這いつくばってちゃぶ台まで這い出てきた
本当に痛々しい感じが良く出ていた。
金志郎と相川は外へ出て詐欺師がいそうな場所を捜す。
昼間からカーテンが閉まっている部屋の写真を撮っていたら、南の家にたどり着いた。
遠目にカーテンの閉まっている部屋を南の家から見えたので張り込みをさせてもらう。
しかし南係長はちゃぶ台にあごを乗せて中途半端な格好だった。
あれで腰は痛くないのか?膝を曲げているのであれはあれでよかったのかも。
腰は伸びているし・・・
最初相川は何かを作って南に食べてもらったが、「まずい!」と。
金志郎がそれを卵でとじてカツ丼にして食してもらったら上手いと言う。
金志郎は父親が作ってくれたのはカツ丼でしたと話した。
親父の味らしい。なかなかいい父親だったのね
そうだ。南の妻と娘は箱根に一泊二日で行くと言って出かけていたんだ。
ぎっくり腰の旦那置いて旅行に行っちゃたんだよね~。
(ドラマ、ドラマ
)
食べるものは乾パン三缶とペットボトルの水(2ℓ)の水一本のみ
乾パンはないわ
(ドラマ、ドラマ
)
見張っていた部屋はオレオレ詐欺のアジトかも、そこの長らしき人もいるらしい。
かなり出入りしていた人物の写真を撮ってきた金志郎。
それを被害にあった人に見せたが誰が受け渡し人か探ったが、
その写真の中にはいなかった。
刑事達一人一人が被害にあった年寄りを連れて来たので、一応撮った写真を
見てもらったが、やはりその中には知っている人物がいなかった。
一人の年寄りが今受け渡し人と電話中とのことで、金志郎が電話に出た。
喫茶店の中に年寄りがいた。スーツを着た男性が年寄りに近づいてきた。
「お待たせしました」と言って座るとそこには金志郎が・・・
茶ジャケ着た金志郎、うまく老人に化けてたよ
警察手帳を見せて同行を促せた。取調室で事情聴取。
かなりとぼけていた。控えていた老人達は隣りの部屋で事情聴取を
受けている人物が受け渡し人だと言っていた。
(取り調べの男性は硝子越しに見えるのだ。事情聴取受けている側には見えない)
南の家から張り込みを続けていた。動きがあった。
詐欺にあった男性の息子がボコボコにされかかっていたのを目の当たりにした。
金志郎は「私は市民を守るのが役目です」と言ってアジトに急行する。
続いて相川も飛び出して行った。
南は痛い腰をがまんしながら立とうをしていた。
何?自分も行く来満々
でももっと酷くしたら大変なんだよ、ぎっくり腰は・・・
金志郎、相川が詐欺グループをバッタバッタと倒すも相手も負けてはいない。
刃物を持って食い下がる。金志郎は喉を絞められていた
あぶない~と思っていたらヨタヨタの南が入って来た~。
それで再び格闘になった。後から所轄の刑事二人入ってきてボス共々検挙した。
ボス的存在の男性はふんぞり返っている。
(袴田吉彦なんだけけどね。なんだかいつもこういう役ばかりやってる印象)
「年寄りを食い物にする奴は許さない」といっても動じない男性。
老人の方が悪者扱いしていたのだ。この詐欺師男、手ぬるいとまで言ってのけた。
これでは余計に腹が立つ。最後の切り札の警察手帳を見せる。
「所轄の所長かよ!もう少し上の奴はいないのか?」と怒鳴っていた。
下っ端達が全員詐欺をしたことを認めたのに、この男性の悪態は続いていた。
(家に早く帰って来た妻と娘。一応お土産買ってきていた。
ゆっくり出来なかったでしょうに・・・ドラマ、ドラマ
)
翌日南は背筋をピーンとさせて警察署へ向かう。
所長も一緒に出向く所。
そこへ先日の詐欺グループからお金をだまし取られた親の息子が所長を見て言った。
「今回はありがとうございました。といっても実は以前も助けられたんで2回目
なんです」と言って昔話をしてきた。
「じつは25年前こちらの所長さんが打たれた時の犯人の顔を見たんです」
との話で全員驚いた。見ている方もいきなりの告白に驚く
そういう展開できたか・・・
(誰もが知りたかった事実)
来週から展開が早そうだ
相川のメークかなりどぎつかった


そこに金志郎が現れる。えっ?まさか?ホストに化けてる?
係長と相川が見つけたのは一億円を奪った女、ドタバタ捕り物が始まる。
女は取り押さえられてお縄になる。
そこで南は金志郎がぶつかった拍子にぎっくり腰?かなり痛そう・・・

動けないので金志郎と相川二人がかりで警察署に戻る。
そこで待ち受けていたのは振り込め詐欺にあった中年男性。
話を聞くと息子だと思ってお金を渡してしまったという。
(電話をしてきた人が言葉巧みにお金を出すように仕向けた)
どうやって南は家に帰った?
翌日南は家で這いつくばってちゃぶ台まで這い出てきた

本当に痛々しい感じが良く出ていた。
金志郎と相川は外へ出て詐欺師がいそうな場所を捜す。
昼間からカーテンが閉まっている部屋の写真を撮っていたら、南の家にたどり着いた。
遠目にカーテンの閉まっている部屋を南の家から見えたので張り込みをさせてもらう。
しかし南係長はちゃぶ台にあごを乗せて中途半端な格好だった。
あれで腰は痛くないのか?膝を曲げているのであれはあれでよかったのかも。
腰は伸びているし・・・

最初相川は何かを作って南に食べてもらったが、「まずい!」と。
金志郎がそれを卵でとじてカツ丼にして食してもらったら上手いと言う。
金志郎は父親が作ってくれたのはカツ丼でしたと話した。
親父の味らしい。なかなかいい父親だったのね

そうだ。南の妻と娘は箱根に一泊二日で行くと言って出かけていたんだ。
ぎっくり腰の旦那置いて旅行に行っちゃたんだよね~。
(ドラマ、ドラマ

食べるものは乾パン三缶とペットボトルの水(2ℓ)の水一本のみ

乾パンはないわ


見張っていた部屋はオレオレ詐欺のアジトかも、そこの長らしき人もいるらしい。
かなり出入りしていた人物の写真を撮ってきた金志郎。
それを被害にあった人に見せたが誰が受け渡し人か探ったが、
その写真の中にはいなかった。
刑事達一人一人が被害にあった年寄りを連れて来たので、一応撮った写真を
見てもらったが、やはりその中には知っている人物がいなかった。
一人の年寄りが今受け渡し人と電話中とのことで、金志郎が電話に出た。
喫茶店の中に年寄りがいた。スーツを着た男性が年寄りに近づいてきた。
「お待たせしました」と言って座るとそこには金志郎が・・・
茶ジャケ着た金志郎、うまく老人に化けてたよ

警察手帳を見せて同行を促せた。取調室で事情聴取。
かなりとぼけていた。控えていた老人達は隣りの部屋で事情聴取を
受けている人物が受け渡し人だと言っていた。
(取り調べの男性は硝子越しに見えるのだ。事情聴取受けている側には見えない)
南の家から張り込みを続けていた。動きがあった。
詐欺にあった男性の息子がボコボコにされかかっていたのを目の当たりにした。
金志郎は「私は市民を守るのが役目です」と言ってアジトに急行する。
続いて相川も飛び出して行った。
南は痛い腰をがまんしながら立とうをしていた。
何?自分も行く来満々

でももっと酷くしたら大変なんだよ、ぎっくり腰は・・・
金志郎、相川が詐欺グループをバッタバッタと倒すも相手も負けてはいない。
刃物を持って食い下がる。金志郎は喉を絞められていた

あぶない~と思っていたらヨタヨタの南が入って来た~。
それで再び格闘になった。後から所轄の刑事二人入ってきてボス共々検挙した。
ボス的存在の男性はふんぞり返っている。
(袴田吉彦なんだけけどね。なんだかいつもこういう役ばかりやってる印象)
「年寄りを食い物にする奴は許さない」といっても動じない男性。
老人の方が悪者扱いしていたのだ。この詐欺師男、手ぬるいとまで言ってのけた。
これでは余計に腹が立つ。最後の切り札の警察手帳を見せる。
「所轄の所長かよ!もう少し上の奴はいないのか?」と怒鳴っていた。
下っ端達が全員詐欺をしたことを認めたのに、この男性の悪態は続いていた。
(家に早く帰って来た妻と娘。一応お土産買ってきていた。
ゆっくり出来なかったでしょうに・・・ドラマ、ドラマ

翌日南は背筋をピーンとさせて警察署へ向かう。
所長も一緒に出向く所。
そこへ先日の詐欺グループからお金をだまし取られた親の息子が所長を見て言った。
「今回はありがとうございました。といっても実は以前も助けられたんで2回目
なんです」と言って昔話をしてきた。
「じつは25年前こちらの所長さんが打たれた時の犯人の顔を見たんです」
との話で全員驚いた。見ている方もいきなりの告白に驚く

そういう展開できたか・・・

来週から展開が早そうだ

