前半が0-0で終わったところで、翌日の体調と興味の濃さを比べて、すぐ寝るほうを選んだ結果は0-1で負け。
引き分け以上ならば決勝戦に出られると聞いていたので、やはりだめかと思ったら、出場が決まったとの報。
反則の数が少なかったご褒美と知って、小学生低学年の頃のことを思い出しました。
やんちゃいたずらなしだったら連れて行ってやると言われ、叔父についていった先が、どこであったか、何があったか、肝心なことはまったく覚えていません。
行けることになった嬉しさ、そのことだけが、なぜか頭に残っていたのです。