京都不動産コンサルタントのブログ
2回の補正予算から21年度の本予算、
3段ロケットに続くその先にも4段ロケット、
本予算成立後直後の補正だと。
北のロケットは衛星の可能性が高くなったものの、
こちらの4段ロケットには
不動産業界が喜ぶ贈与税減税弾頭が
搭載されるようである。
定額給付金や赤字国債増発という
一昔前なら禁断の政府発需要創出策。
前代未聞のリセッションには
なんでもありの景気刺激策で、
プライマリーバランスはさておき、
直近の民間の需給ギャップ20~25兆円を埋めるということか。
公共事業は効果に時間がかかるということで、
期待されるのは「すばやく」「大胆に」そして「租特法で」、
使い古されたフレーズ、ではある。
2回の補正予算から21年度の本予算、
3段ロケットに続くその先にも4段ロケット、
本予算成立後直後の補正だと。
北のロケットは衛星の可能性が高くなったものの、
こちらの4段ロケットには
不動産業界が喜ぶ贈与税減税弾頭が
搭載されるようである。
定額給付金や赤字国債増発という
一昔前なら禁断の政府発需要創出策。
前代未聞のリセッションには
なんでもありの景気刺激策で、
プライマリーバランスはさておき、
直近の民間の需給ギャップ20~25兆円を埋めるということか。
公共事業は効果に時間がかかるということで、
期待されるのは「すばやく」「大胆に」そして「租特法で」、
使い古されたフレーズ、ではある。
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