市役所に残っている戸籍は文化14年生まれ(1817)年今から196年前までの源野兵三郎さんの父源野兵郎さん
まで私より6代前まで遡ることが出来ます。
この6代分の直系だけをまとめるのなら いいのですが、
なぜか、兵三郎さんの息子さんたちが、同じ番地の中 第9号の1番地に入っています。生年月日順に記載されて
いますので、長男、二男、長女、二女、、、、、その連れ合い、その子供たちは、生まれた順番ですから、
長男の子、二男の子、次ぎは二男の子とか、入り乱れています。
これを 分かりやすいように、本家である私の家系、第一分家、第二分家、と整理し、文化、文政、天保といっても
私には、年代が理解出来ないので、西暦も横に付け足す事にしました。
それと、何年生きていたのかも 付け加える事にしました。
戸籍書自体が不鮮明な箇所がありますが、それでも 戸籍によって 先祖のご苦労をたどる事が出来てありがたいと 思いました。
昨日は夕方テレビを見ながら やっていましたら、四日市市の万古焼の特集をやっていました。
昨年の秋、四日市のAさんが、東山いこいの森の杉葉を焼いた灰を釉薬にして、茶碗と皿を作って 持って来て下さいました。





皿には、東と山の文字を釉薬で書いて頂きました。
四日市には、粘土が無くて、土は全部、色々な産地から取り寄せて、それをブレンドして用途に合わせた土を作り出していて、業者の人たちが自分の専門の技術を持ち寄って新しい物を作って行くと いっていましたが 素晴らしいなーと思いました。
久し振りに大府のM様、勝山のKさんコメントをありがとうございました。
コメントを楽しみにしていますので これからも よろしくお願いします。
まで私より6代前まで遡ることが出来ます。
この6代分の直系だけをまとめるのなら いいのですが、
なぜか、兵三郎さんの息子さんたちが、同じ番地の中 第9号の1番地に入っています。生年月日順に記載されて
いますので、長男、二男、長女、二女、、、、、その連れ合い、その子供たちは、生まれた順番ですから、
長男の子、二男の子、次ぎは二男の子とか、入り乱れています。
これを 分かりやすいように、本家である私の家系、第一分家、第二分家、と整理し、文化、文政、天保といっても
私には、年代が理解出来ないので、西暦も横に付け足す事にしました。
それと、何年生きていたのかも 付け加える事にしました。
戸籍書自体が不鮮明な箇所がありますが、それでも 戸籍によって 先祖のご苦労をたどる事が出来てありがたいと 思いました。
昨日は夕方テレビを見ながら やっていましたら、四日市市の万古焼の特集をやっていました。
昨年の秋、四日市のAさんが、東山いこいの森の杉葉を焼いた灰を釉薬にして、茶碗と皿を作って 持って来て下さいました。






皿には、東と山の文字を釉薬で書いて頂きました。
四日市には、粘土が無くて、土は全部、色々な産地から取り寄せて、それをブレンドして用途に合わせた土を作り出していて、業者の人たちが自分の専門の技術を持ち寄って新しい物を作って行くと いっていましたが 素晴らしいなーと思いました。
久し振りに大府のM様、勝山のKさんコメントをありがとうございました。
コメントを楽しみにしていますので これからも よろしくお願いします。