浜崎ヒカル交通館ブログ

浜崎ヒカルの独り言などを載せています。

倉敷市郊外の幹線道路で

2005年10月12日 19時28分23秒 | 交通マナー
今日2時45分前後のこと、私は、倉敷市街地へ行くために、車で倉敷市上東地区の新幹線側道を走っていた。
その道路は、岡山市から倉敷市に入って、少し西へいくと、新幹線の高架の両側に一方通の2車線道路が通るような配列になる。
2車線の一方通行の区間に入って少し経つと、前方の赤信号で渋滞が生じた。
すると、1台のホワイト系のシーマ(Y33という先代モデル)が歩道を走り、ほかの車が赤信号で止まっている交差点に入っていった。
まもなく、信号が青になり、新幹線の高架を離れて(中央分離帯のある片側2車線ずつの道路になる)二子地区に入ったとき、そのシーマと私の車の距離はかなり縮まった。
そして、三田地区付近の信号交差点で、右車線にいる例のシーマの左の位置に止まって信号待ちをした。
そのシーマ、エンブレムからV8エンジン仕様で、ナンバーを見ると、抽選希望ナンバーをつけていた。乗っていたのはカップルで、男性が運転していた。
生坂地区に入ると、私の車は、そのシーマを追い抜いたのだが、そのシーマは、車線変更を繰り返すと、私の車を含む何台かの車を追い抜き、信号のある交差点で右折レーンに入った。
しかし、そのシーマは、右折をせずに交差点を直進し、右車線の車の流れに無理矢理割り込んだ。
一体何を考えているのか?
一歩誤ると、大事故につながっていたと思う。
ドライバーは、急いでいてそういう運転したのかもしれないが、結局、周りの反感を買うだけで、それほど効果がないことを、私は思った。
私の車がそのシーマと別れたのは、浜の茶屋の交差点である。
それにしても、なんでそのテの車は、変な運転する輩が多いのか?
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模型店での買い物

2005年10月12日 18時35分12秒 | 鉄道模型
今日は、鉄道模型の運転会でお世話になっている方が経営する模型店へ行った。倉敷の商店街にある。
本日購入した商品は、KATOの221系4両基本セットを1セット、221系増結2両セットを2セット、トミーの街並みコレクションを6つである。
このブログを書いている時点では、いずれもまだ開けていない。
221系は、東海道・山陽本線の快速を再現するつもりで買ったもので、基本セットをもう1セット買って、最終的には12両化する予定である。
街並みコレクションは、安価でできの良い建物が手に入るようになったので、毎回買っている。ただし、それらを今からシーナリーレイアウトに大量に使うのは抵抗感がある。なぜなら、街コレを使用したレイアウトやジオラマを、既に雑誌やネット上でよく見るようになったので、類型化してしまうからだ。でも、運転会の置物としては使えると思う。
今度は、その店で、江の電義経などを買う予定である。
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