2月1日の夕方から又々雪となりました
目覚めれば積雪20㎝程
昨夜の内に通路の雪を掻いて置いたので
今朝の雪掻きはスムーズだったと雄さんは言っておりました
雪を被って、ウメモドキの実が一層、鮮やかです
枝に溜まった雪はまるで、みじん粉菓子の様ですね
隣りの草叢は一斉に白い花を咲かせ
裏の梅は又々開花宣言を延ばす事になってしまいました
道路は今日も工務店のブルトーザーが一巡りして下さいましたので
最後の仕上げをすれば問題なし
2月3日 今日は節分会でした
前の御嶽講でも朝から大賑わい
数日前に宮司さんが今日の為に大汗かいて雪掻きをしたのに
水の泡ならず雪の泡となってしまいましたが
さすが昨日は雪掻きをする暇は無かった様です
鬼は外 福は内
パラッパラ パラッパラ 豆の音
鬼はこっそり逃げて行く
この歌、御存知ですか?
孫が幼稚園に通っていた頃、よく口ずさんでいた童謡です
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でも生活は南国、雪が見たければお近くに雪山が沢山ある訳ですから羨ましい立地条件です。
実はここ箕輪は南国の雰囲気こそ味わえませんが雪は滅多に降らず折角、履き替えたスタットレスタイヤも活躍しないまま春を迎えるそんな年も有ります。
今年はきっと当たり年だったのでしょう。
「豆まき」・・・昭和の初期に作られた童謡だそうですが小学校では教えて貰わなかった様な。 私も孫が歌ってくれなかったら???でした。
箕輪は銀世界が素敵なのも一日だけです。雪の翌日は大抵、良く晴れますから屋根の雪さえ北側を残して大方、落ちてしまうんですよ。
長者原の景色、何となく思い出せますが雪景色となると雰囲気はガラリと変わるのでしょう。もう一度、行ってみたくなりました。
今日は立春、季節を分ける日ですが箕輪の冬本番はこれからです。
でも向かう場所が「春」ですので前向きになれますね。
群馬の2月は上越国境からの冷たい風が唸りをあげてやって来る月です。
息を継ぎながらやって来る様子はまるで海岸に押し寄せる波の様でそんな夜は家ごと吹き飛ばされてしまうのではないかといった恐怖さえ感じます。
でも、先日、新年の挨拶をしたと思ったら、もう節分ですから本当の春ももう少しの辛抱ですね。
「豆まき」の歌、やはりお孫さんからでしたか。 木もれ日さん!ボケも同じ(笑)年齢もほぼ同じ、話が合って嬉しいです(冗談)
今日もいいお天気になりました。お散歩で小さな春が見つかるといいですね。
未だ2月に入ったばかり、寒さの本番を迎えて何年か前の様な大雪が来ない事を祈るばかりです。
幾らか膨らみかけた福寿草が又、蕾を硬く閉じてしまいました。草木の芽は敏感なんですね。
でも昨日・今日と温かな日差しが射していますので「忙しいこっちゃ」と言いながらも少しばかり綻んでくれるでしょうか。
雄さんへのお心遣い、ありがとうございます。
雪掻きはどうしても腰や首に負担が来ますからniceさん、気を付けて下さいよ。頸椎症を再発したら大変です。
鬼の顔、上手く掛けてますか?そう言って下さると、とっても嬉しい 有難う!
パソコン画は手早に書く事がコツです。躊躇っていると線が揺れてしまいます。細かな部分は省いて大雑把に描くのがいいかもしれませんね。挑戦してみて下さい。
「豆まき」の歌・・・そうかぁ、知らない人はいないかぁ・・・・・ 布団を被って逃げます
昨日は窓から差し込む穂ざしが強く家の中は温室の様でした。今日も暖かな朝で屋根の雪がばさばさと落ちています。
パソコン画は「全てのプログラム」→「アクセサリー」→「ペイント」で画面が呼び出せます。後は線の太さや色を選択するだけです。
一気に描き上げなくても保存をして置けば後日、描き足せますし消しゴム機能も付いていますから便利ですよ。
是非ためしてご披露下さいます様に。
私は坐骨神経痛で今年は手伝えませんでした(雄さん一人に任せて・・・それを見ているのも辛いものが有ります)その様に年々大変な作業になって来ました。
月日の流れの速い事、新年の挨拶をしたのは、つい先日の様な気がしますが、もう節分ですものね。
>雪ばかりで山が遠のいた
何処も同じです。昨年はどうしていただろうかと日記をみましたら2月に妙義山と坂戸山に登っております。今年はどうなり事やら。
「鬼はそと ‥」の歌、幼い頃歌っていたというのは大いなる思い違い!夕べ寝床の中で気がつきました。→子どもたちが保育園に行っていたころ、40年近く前でした。私も童心に還って歌っていたんだと思います。
今日は立春ですね。雪も溶けてきて地面をのぞかせています。小さな春を見つけられたら…、散歩に出かけます🚶
すご~い
南国では お目にかかれないので
半分くらい羨ましいです(^o^)
この歌
まったく知りませんでした
ついつい歌ってしまいます<笑。
たかさん家の銀世界 素敵ですね。
今日は、このような銀世界を見たくて、大分・九重まで行ってきました。
長者原の駐車場もどっかり雪で、福岡の我が家では考えられない景色に興奮しました。
遊歩道歩きだけでも、かなり愉しめました。
雪が降ると後始末も大変でしょうが、無理をなさいませんように。
当地も10センチ弱の積雪でしたが、前回より楽な雪掻きでした。
まだまだ寒さは続きそうですが、立春と聞くだけでほのぼのします。パソコン絵、いいですね。私も描けたらな😂
鬼は外 …の歌、物心ついた時から歌ってましたが。つまり私の場合、60余年前から😀
木に降り積もった雪の花はそれなりに美しいですが、
これだけ積もると雪かきも重労働ですね。ご主人のご苦労がしのばれます。
まだしばらくは、このような天候が続くようです。
ご主人に、休憩をとりながら、ボチボチと進めるようにとお伝えください。
ここ2日ほど雪掻きしなくて済んでます。
でも、ここの処の大雪の雪掻きで腰が・・・。バンテリンのコルセット巻いてます。雄さんにも気をつけて、とお伝えください。明日からの立春寒波の雪掻きで、私の腰は爆発するんじゃないかと心配してます。
鬼の絵。いい顔してます。凛々しいですね。こっそり逃げる悪役にしとくにゃ勿体ない。
僕も、パソコン画に挑戦してみようかな?
たかさん、失礼ながら。この童謡、ご存知ない人って、あまりいないんじゃないの?
ご主人がおっしゃるように 雪掻きは 当地も 楽でした。周辺の野山の雪も 今日1日で すっかり溶けましたし。むしろ 春が近づいたというような日射しを感じました。
節分ですね。子供の頃、雪深い北陸では 節分の行事そのものが無くて 絵本や童謡の世界の行事に感じていたものです。パソコンで描かれた絵ですか。どんな風に描くんだろう?・・それさえ分りませんが 鬼と福 うまく表現されていますね。
この辺りも12㎝ほど積もりました。
一日目は家の周り、翌日は訳あって向かいの雪掻きに駆り出され今日は少々腰痛が・・・
年明けからあっという間に節分と、毎年加速気味に時が過ぎてゆきますね。
雪ばかりで山も一層遠のいた気分で、なかなか遊びに行けません。