船橋情報ビジネス専門学校

身近で起きた出来事を更新していきます!!

先輩の言葉

2022-12-08 18:18:28 | Weblog

こんにちは!
事務の番匠です

寒さが身にしみる今日このごろですが皆さんいかがお過ごしでしょうか?

しっかり防寒対策をして心も体もほっこりと過ごしたいですね

さて今回のブログですが、皆さんは友人、先輩、先生、家族からの言葉で忘れられない一言はありますか?

私事ですが、今年の春頃から腰痛を患い寝ても覚めても激しい痛みにおそわれ心が沈みかけた時、ふと高校一年生の時に一つ上のバスケ部の先輩から毎日のように叱られていた言葉がよみがえりました。

その言葉は『ユキ!!下向くな!!』

私はバスケ部の中で誰よりも体力がなく疲れるとすぐ下を向いてしまう癖がありそんな時、練習中、試合中どこに居ても真っ先に駆け寄って『ユキ!!下向くな!!』と真剣に叱ってくれた先輩の言葉を思い出しました。(乱暴に聞こえますが愛情たっぷり)

先輩のおかげで、自分に限界を作らないこと、視野が広がり辛いのは自分だけどじゃないと気付かされ、心に余裕が持てるようになれた事を覚えています。

数十年経ち、今でも辛い時、高校2年生の先輩の言葉に励まされ、言葉の力を実感しています


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行くならぜひ!!

2022-12-07 14:21:19 | Weblog

こんにちは、情報処理科の田所です

 

 

これから旅行に行かれる方も多いのでは

 

と、いうことで今回は。

 

ほぼ日本全国を制覇(沖縄以外)した私が、ぜひ食べて頂きたい厳選地元グルメをご紹介します

 

行かれた際にはぜひいかがでしょうか。

 

 

スタメン選手一覧(できるだけ地域がバラけるようにしました)

北海道(全域):ジンギスカン(いきなり鉄板メニューだけどやっぱり本場は違う)

山形(天童):鳥中華(ラーメン?そば?不思議な感覚、でもめっちゃウマイ)

埼玉(東松山):焼き鳥(東松山と言えばこれ、味噌だれが最高にウマイ)

長野(全域):塩丸いか(スーパーで買えます、県民に定着しているのも納得)

富山(氷見):イカの子(プリプリ・プチプチっとします)

三重(松阪):焼肉(肉は肉でも鶏焼肉、タレが何とも言えないウマさ)

鳥取(東部):とうふちくわ(その名の通りとうふINのちくわ、食感が癖になる)

高知(土佐):かつおのたたき(本場で食えば本当のウマさが必ず分かる)

愛媛(今治):焼き鳥(鉄板でぎゅっとカリカリに、たれも当然ウマい)

大分(中津):唐揚げ(もはや全国区、間違いなし)

熊本(中部):太平燕(春雨だけどしっかり食べごたえあり)

 

フォーメーション 3ー4ー2ー1

       高知

     熊本  三重

埼玉  長野    富山  鳥取 

    愛媛   大分   山形

       北海道

 

リザーブメンバー

青森(八戸):ヴァンたれ(スタミナ源たれのニンニクマシマシVer、かなり効いてます)

新潟(新潟市):イタリアン(焼きそばにミートソース?それが合うんです)

茨城(中部):しじみ(粒が大きいので食べ応えもあり、日本三大しじみの一つ)

大阪(全域):たこ焼き(とにかく本場で食べてみて)

和歌山(和歌山市):てんかけラーメン(地元民定番の味、週3でもいけます)

香川(全域):うどん(こっちもとにかく本場で食べてみて)

広島(全域):旅行の友(発売から100年以上経つ超ロングセラー商品、魚の香りが広がります)

鹿児島(種子島):安納芋(イモ好き茨城県民も認めるウマさ)

 


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献血

2022-12-06 14:48:58 | Weblog

こんにちは

ITエンジニア科の所です!

 

みなさんは休日などに何か定期的におこなっている事ってありますか

 

週1でスパに行ったり、月1で映画を観たり、習い事をしたり、趣味に時間をつかったり

人それぞれいろいろとあるかと思います

 

私は先日、献血に行ってきました💉💉

今回で43回目でした

 

定期的というより気が向いた時にふらっと寄る感じですが、月に2回くらい行っていて結構長年続いています

 

どこの献血ルームも予約をしないと受付けができない日もあるくらいたくさん人がいるので

このブログを読んでいる方の中にもよく献血に行くっていう方はいるんじゃないかと思います

 

今まであまり献血をしたことがない方へ

献血の魅力・素晴らしさをお伝えしたいと思います

 

1.献血の翌日に血液検査の結果(健康診断と同レベルの項目数)が届くので健康管理に役立つ

2.体内が失った血液を補うために活発に活動して新陳代謝がアップ(これはネット情報なので不確かです)

3.献血ルーム内は綺麗でお菓子食べ放題、ジュース飲み放題、漫画もあります

4.毎回歯磨き粉などのお土産がもらえる

5.規定の回数(10回30回50回・・・)に達するとお猪口のようなガラス器や感謝状がもらえる

そしてなんといっても社会貢献をしている充実感を味わえる

ただの自己満ですが、献血を終えた後は清々しい気分になります

 

まだ献血ルームに行った事がない方は一度試しに行ってみてください


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日本人の多くが間違えている!!!

2022-12-05 14:48:58 | Weblog

こんにちは。ITエンジニア科4年制の石神です。
今日のテーマは「日本人の多くが間違えている」です!

<漢字編>
「まつり」や「しんちょく」を漢字で書けますか???

・・・

・・・

では正解は、
「祭り」「進捗」です。
良く注目してみると、
「祭」という字の右上は「又」ではなく「マ」となっています。
「捗」という字は、、、「歩」右下の点が、、ない!不思議です。

<商品名編>
ハウス食品が出している有名なカレーの商品が何かわかりますか?

・・・

・・・

正解は、バーモンドカレー、、、

ではなく、バーモン「ト」カレーなんですねー。知ってましたか?

<熟語編>
熟語には多くの誤用が存在します。
最後にいくつか見て行きましょう。

微妙  :可もなく不可もなく、中途半端である
可能性 :ある一定の確率で何かが起こる

これらはすべて誤用「だった」ものです。
本来の意味は以下の通り。

微妙  :趣深く何とも言えない美しさや味わいがあること。
可能性 :物事が実現できる見込み。物事が可能であるという度合い。

大きな違いは「ポジティブ」か「ネガティブ」かです。

・誤用
 微妙 :ネガティブな表現
 可能性:ポジティブにもネガティブにも使える

・本来
 微妙 :ポジティブな表現
 可能性:ポジティブにしか使えない

年配のアナウンサーはポジティブなことには「可能性」を使い、
ネガティブなことには「恐れ」を使えという指導をされてきた過去もあるそうです。
(例)生存の可能性、台風が直撃する恐れ 等


多くの方は「言葉とは生き物である」「相手に伝われば良い」と言います。
私もこれは正しいと考えています。
微妙という言葉に関しては、むしろ正しい意味で使われている場面に出くわす方が難しいでしょう。

このように、言葉が日々変化していくことを嘆き、誤用を指摘するより、
相手の伝えたいことを理解し受け入れることが大事だと考えます。

学生の皆様は、これから社会に出たときに後者のようなコミュニケーションを取れる社会人であってください!

PS.
少し前に話題になった「中抜き」も誤用です。正しくは「ピンハネ」です!
私もよく夜ご飯をピンハネ(つまみ食い)します。


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古き良き時代の師走の行事。

2022-12-02 11:13:02 | Weblog

皆さん こんにちわ 施設管理課・中村です

本日は、当学園の子供学科の皆さんとお餅つきを行いました。

朝から皆さんで準備をして、みんなで杵でついて、お雑煮・きな粉・大根おろしの からみ餅とメニューも沢山。

大変楽しい時間でした。

 


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「カタコト」プログラミング

2022-12-01 09:34:00 | Weblog

事務局の橋本です。最近読んだ、ネットの面白い記事なんですが、題名は『「カタコト」プログラミングのすすめ、Pythonを学ぶ意義は大きい 』。日本経済新聞社の関連の日経クロステックというサイトにに載っていました。URLは以下の通り、読むには日経IDの登録が必要ですが、無料でも読める記事になります。このサイトは私の贔屓のサイトで特にIT関連の記事はお勧めです。

https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00682/

面白いから皆さまも読んでください、で終わってもいいのですが、私が面白いと成程と思わされたポイントだけご紹介させてください。

この記事では、たとえ片言の英語しかしゃべれなくても、海外に行けば全くしゃべれないのに比べれば雲泥の差があるというよくある話から、プログラムも同様で、職業的プログラマにならなくとも、「カタコト」プログラミングであってもプログラムが書けると書けないのでは雲泥の差がある。だから「カタコト」プログラミングであっても身に着けよう。と筆者の方は書いています。記事はそれ以外にも知見を交えて有用な記事なのですが、「カタコト」プログラミングと聞いて私がヒラメイタのは、プログラミング教育の小学校での必修化でした。この小学校のプログラミング教育の目的は『小学校段階における論理的思考力や創造性、問題解決能力等の育成』なんだそうですが、確かにと思ったのですが、日本中の人が「カタコト」プログラミングができるようになると思うとこの効果もすごいことではないかと思ったのです。
記事の中でも書かれているのですが、「カタコト」プログラミングができるメリットの一つにプログラム、コンピュータシステムへの理解がより本質的になる点なのです。システム開発の仕事をしているとユーザさんと開発チームとの言葉が通じないことに何度悩まされたことか。ユーザさんに『なんでこんなことができないの』『なんでこんなに時間がかかるの』と言われた時の説明のむつかしさ。 そんな時、ユーザさんが「カタコト」プログラマさんなら、ソフトウェアシステムのイメージがつかめるおかげで、これは何ができて、何ができないか、何が大変で、何が効率的かが、わかってくるて、世の中のなんか変なシステムも少しは賢くなってくれるのでは。今の小学生の皆に期待してます。

それでは皆で  HELLO WORLD


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