プログラムの原稿はゴールデンウィークくらいから作り始めているのですが
2曲弾く人の曲順を入れ替えたり
当日の他の予定とかさなり(試合があったり、法事があったり)参加順番をかえたり
3部のバンドの部はサポートメンバーがかわったり
変更が次々でてきます。
そして作成中のパソコン画面ではわかりにくいですが
プリントアウトすると、細かいところがいろいろ目に付きます。
やっと さっき原稿が出来ました。
校正を何回もしたのですが、もしなにかあったらごめんなさいね。
今年も、表紙、裏表紙を含め12ページになりました。
出来るだけ見やすくて、わかりやすいプログラムをと考えています。
いつもはB5版ですが今年はA4版にしようかなとつぶやいたら
生徒さんママが、先生どうかされたのですか?
いや~ 私の目がそろそろなもので
そういえば、ここ数年、出演者の氏名に全員、ふりかなも。
ユニークなお名前、考え抜かれた漢字、すぐには正しく読めない名前が増えまして
司会者と打ち合わせの時に読み方を伝える手間をかんがえると
最初から書いちゃえとなりました。
それに誰でも読める漢字なのに
うちの娘は「右田」を「うだ」さん?「みぎた」さん?と問われることも多いのです。
ほぼ仕上がったとは言ったものの
私の挨拶がまだです。
30数年、言いたいことを書いてきましたが
書き尽くしたかな・・ どうしよう
このブログを書いている間に
考えればいいのですが、これも気分転換。
日曜にはプリントアウトして
冊子つくりのホッチキスをしますので、
近所にお住まいのみなさん、お手伝いよろしくね。