畠山義綱のきままな能登ブログ

畠山義綱が見てきた史跡を紹介します。
時々、経済や政治などもつぶやきます。

あ~

2010-10-08 23:38:00 | 日記
 同僚とリフレッシュの民にゲーセンに行く。あ~思い出しちゃう…今日のムカつく社長の言動。あ~思い出しただけで腹がたった。

ほうら、やっぱり

2010-10-08 23:09:00 | 日記
 仕事がうまく行き過ぎていた。やっぱり反動が来た。うまくいかないことにかんしゃくを起こしてしまい失敗。顧客の前では平静さを装ったが、職場に戻ってどっかーん。

 同僚や部長はフォローしてくれたが、社長にキツく怒られる。っていうか大事な仕事前に敵前逃亡した社員に対して甘いくせに何様?ってゆーか、もう許せない。前々からちょっと嫌な人だな~って思っていた部分が確信に変わる。


帰ってきたブンブン丸

2010-10-08 06:46:00 | ヤクルト
 2002年にヤクルトスワローズを現役引退した池山隆寛。今年のシーズンオフに2軍打撃コーチとして戻ってくる。
 2002年、引退試合で「夢、ありがとう」の言葉を残してくれた。いつかヤクルトのユニフォームをまた来てくれると思ったけど、楽天の監督に就任した野村監督に見込まれ、楽天の1軍打撃コーチに就任。昨年野村監督の勇退と同時に池山もコーチを退いた。
 野村監督の野球はスワローズの原点。これを2軍に注入してくれるハズ。スワローズには毎年と言っていいほど、「○○選手は池山2世か?」と言われるが、なかなか池山2世に育たない。池山本人が2世を育てていくと期待大。
 また、チームのムードメーカーとしての期待もあるのでは。古くは95年の金森栄治のように、代打でもベンチで常に声を出し適度な緊張感と戦意高揚をもたらした。当時の野村監督も「数値に表れない戦力も戦力としてみてくれ」と球団に要請し、金森が現役引退後も打撃コーチ補佐として現場に残ったほど。
 池山も常にベンチで声をあげていた。だからこそ、チームリーダーなんだなあ。池山の復帰まってました!