一区切りに
何時もと同じように
新しい陽光は四周を照らす
何時もと同じように
誰をも慈しんで拡がる
生きとし生くるものは
誰も同じ場所に佇んでは居られない
哀楽を刻み
その影を曳いて
それでも刹那を横切ってゆくしかない
どんなに強固な暗闇も
どんなに強かな沈黙も
何時か
赫奕の明るさに
包kurumaれると信じて
08/17 06:42 万甫
昨日、時間を捻出して、古里の地域に置かれた交番へ出向いてきました。
自分の想いにも、騒めきにも、一区切りをつけたくて。
形だけですが、それでも幾らか片が付いた気分になりましたよ。
心配してくれたり、同じ想いを共有してくれたり、
勇気づけてくれたブロ友さん、ありがとう!!