~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます!!
今朝は此処を訪ねて来てくれるブロ友さんに、お礼と、ちょと一休みしてもらうための「ほほ笑み返し」(になれば嬉しいのですけど)を兼ねての僕のコレクションを
古里には、明らかに僕より年長の「朴」の木が在る。その木は、夏は青々とした広い葉っぱでギラギラ光線を遮ってくれ、秋にはそのふくよかな葉っぱで錦繡に一役買い、冬にはそれを落として地中の生き物たちの食料になるという感心な役割を持つのだ。
その上、偶に帰還する僕を待っては、さまざまな有り様で歓待してくれるのだ。
喜怒哀楽の様々な表情を作っては、僕に語り掛けて来てくれる
お陰で僕は活き活きと滞在する
自画像も造る
貴方に似た表情も・・
見つけられるかもしれませんね。豊かなんです。有りの儘の自然は
見つけようとすれば、楽しみは無限に有る。
じっくり探してみれば、きっと百面相もcollectionできる。
まったりしてみたい時間が欲しい時は、此処へ来て、何気なく顔の筋肉を緩ませてくださいネ。
この葉っぱたちのように・・。
古里から引き返す途中で、道の土手に動物を発見
ライオンの横顔に見えるのは、僕だけ?いや、アナタにも見えますよね、きっと。
哀楽collectionの掉尾を飾るのは、やっぱり此れ 今年の干支の「亥」
画面左から右へ!!勢いよく駆け上がろうとする若い猪。
貴方も僕もその弾む姿態を胸に刻んでこの一年、駆け抜けましょうぞ 01/25 07:25 まんぼ