~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます!!
冷え込んでいる日曜日の朝6時半になります。気温は多分零下数度でしょうが、それを確認に外に出てゆく気分になれなくて凡その感慨で済ましています。ですが、全館床暖の居間からその機能を凌駕して昇ってくる冷たさを考慮したら、先に書いた凡そは、まず間違いのないところです。
昨日の朝の降雪。文句なく喜んだ少年のころとは全く違った感慨の弾み方で、長靴を履いて数十分、二台のカメラを肩に雪景色の中を彷徨ってきました。で、そのYkiの事は昨日UPしたので、今朝はそんな風景の中で詩心を湧かせて切り取った一幅の画を
氷の詩
かわたれのYukiの精霊たちは
まだ眠る情感をやさしく揺らし
心ねに添い寝して
睦月の朝のことを
艶やかに語り始めるのだ
言伝-伝Ⅱ-
言葉は不要・・でしょうか?
ブルブルブル
寒~
2019 01/27 06:50:06 万甫