★ アルプス牛の牛肉 ★

新しい生産者「まぁの」。
と言っても牛(アルプス牛)を育ててるのではなく
牛肉(アルプス牛の牛肉)を扱う小さなお肉屋さん。
「まぁの」とはエスペラント語で「手」、
作る人と食べる人が”手”をつなぐ肉流通を作り、
職人の技術(手)で肉を加工するという思いを込めているそうです。
アルプス牛の生産者は2人、
美しい南アルプスの麓の長野県大鹿村です。
父牛が黒毛和牛、母牛はホルスタイン。
仔牛を仕入れて以降は抗生物質やホルモン剤は使っていません。
主なエサのうちトウモロコシは遺伝子組換えフリーのもの、フスマ、大豆は国産。
サイレージは自給、ワラは可能な限り地域自給。
というように、たいへんこだわって肥育されてます。
取り扱い品の中からいくつかご紹介 ♪
お肉は経木に包まれてます。
管理人の小さい頃を思い出しました

【 スライスセット 】
ウデ・マエバラを中心に
いろんな部位が入ってます。
2mmの厚さで脂はそんなに多くないです。
ギトギト脂が苦手な方には嬉しい。
牛脂が付いてました。

すき焼き風に甘辛くして
根菜や菜っ葉を煮てみました。

【 角切り 】
スネ・ネック・バラなどの部位。
3cmの角切り。
煮込めば旨みが出てきます。

カブと一緒に
トマトソースで煮てみました。

毎月1回注文書p5に掲載!
何回目の週になるかはわからないので
注意深く探してください
月刊誌「de mano」もご覧くださいね。

新しい生産者「まぁの」。
と言っても牛(アルプス牛)を育ててるのではなく
牛肉(アルプス牛の牛肉)を扱う小さなお肉屋さん。
「まぁの」とはエスペラント語で「手」、
作る人と食べる人が”手”をつなぐ肉流通を作り、
職人の技術(手)で肉を加工するという思いを込めているそうです。
アルプス牛の生産者は2人、
美しい南アルプスの麓の長野県大鹿村です。
父牛が黒毛和牛、母牛はホルスタイン。
仔牛を仕入れて以降は抗生物質やホルモン剤は使っていません。
主なエサのうちトウモロコシは遺伝子組換えフリーのもの、フスマ、大豆は国産。
サイレージは自給、ワラは可能な限り地域自給。
というように、たいへんこだわって肥育されてます。
取り扱い品の中からいくつかご紹介 ♪
お肉は経木に包まれてます。
管理人の小さい頃を思い出しました


【 スライスセット 】
ウデ・マエバラを中心に
いろんな部位が入ってます。
2mmの厚さで脂はそんなに多くないです。
ギトギト脂が苦手な方には嬉しい。
牛脂が付いてました。

すき焼き風に甘辛くして
根菜や菜っ葉を煮てみました。

【 角切り 】
スネ・ネック・バラなどの部位。
3cmの角切り。
煮込めば旨みが出てきます。

カブと一緒に
トマトソースで煮てみました。

毎月1回注文書p5に掲載!
何回目の週になるかはわからないので
注意深く探してください

月刊誌「de mano」もご覧くださいね。
( 管理人 )