安佐北区亀山のJR河戸帆待川(こうどほまちがわ)駅前広場に建立されている「“河戸帆待川駅の由来”モニュメント」です。
*由来板によると
『初代天皇・神武天皇が日向の国から東征のおり、安芸国に行宮されました。
その場所を埃宮と言い、その地が可部の庄の四日市あたりと伝承されています。※この地に流れる川に帆待川があります。・・・・』
※一般的には、
埃宮(えのみやとは、神武天皇東征の際、行宮 (あんぐう) の置かれたとされる所。現在の安芸 郡府中町にあたるとされています。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/33/df/df1f06aaa6bec857a7f40f348c27abe5.jpg)
(裕編集の)河戸帆待川駅の由来モニュメント
広島ぶらり散歩「神武天皇伝承関連」編
*由来板によると
『初代天皇・神武天皇が日向の国から東征のおり、安芸国に行宮されました。
その場所を埃宮と言い、その地が可部の庄の四日市あたりと伝承されています。※この地に流れる川に帆待川があります。・・・・』
※一般的には、
埃宮(えのみやとは、神武天皇東征の際、行宮 (あんぐう) の置かれたとされる所。現在の安芸 郡府中町にあたるとされています。
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/33/df/df1f06aaa6bec857a7f40f348c27abe5.jpg)
(裕編集の)河戸帆待川駅の由来モニュメント
広島ぶらり散歩「神武天皇伝承関連」編
3月13日(安芸区のわが家付近)天候:くもり