MY LIFE AS A FOOTBALL

ないかな ないよな きっとね いないよな
会ったら言えるかな まぶた閉じて浮かべているよ

どうぞそのまま

2008年03月05日 | 木曜日のボール

 堀尾正明

堀尾アナウンサーがNHKを退職 やったね!

レンジとともに、ワールドカップ惨敗の要因にもなった(八つ当たりです^^)
あの迷物アナウンサー、知ったか様こと困った君こと、KYアナです。

彼の無数にある“寒さ”中でも、特に始末が悪いのが笑いのセンス。
本人だけが面白いと思っているから、必然、周囲に押し付けることになる。

“みの”のミニチュア版と思ってくだい。
この人が出てるだけで、私チャンネル変えます。きっぱり

「いったん白紙になって今後のことを考えたい・・・」

どうぞそのまま、白紙のままでいてくださることを・・・・


今日はスポニチ芸能欄から、ついでにもひとり登場してもらいましょう。

石田純一(54)だ^^ そもそもど~でもいいか?

ある映画の試写会で吹いてます …

「(恋愛は)オレなんて30勝70敗くらい。
 (長谷川理恵とは)まだ引き分けで、PK戦になるんじゃないかな」

ワハハハハハ・・・

3勝7敗でいいんじゃねーの?
PK戦? 意味わかるようでわからんわ! 

しまいにゃ怒るぞっ! 恋愛好きな私でも^^


リアル 3/04

2008年03月05日 | 木曜日のボール
 クン・アグエロ

アグエロ、ひとりでバルサを粉砕!


ロナウジーニョの完璧なバイシクルが主役になるはずが・・・
主役の座を奪ったのは、アトレティコの10番 18歳の天才

   
 AGUERO! 
The “REAL” New  Maradonna


右足で左へフェイントを入れ、右へ出るのだが、そのフェイントの一歩がデカい。
あれだけステップすると元へ戻るのがたいへんだろうに、いとも簡単に・・・
 ※スローで見ると、それほど大きなフェイントでもない、という不思議

テクも素晴らしいが、そのカラダも凄い(172cm 69kg)
圧倒的なバランスと強靭な足腰は、あの身長でポストプレーさえへっちゃら。

スタイルは王道だ。
引き合いに出されるマラドーナやロマーリオより癖がない。

にしても、うらやましきはアルヘンティーナ!
リケルメとメッシとアグエロ・・・誰が10番つけるんだ?

たびたび言うが、ひとりくれっ!

 ※ リケルメの時も今回も“ウルグアイーノ”が相棒です。
  金髪のポボルスキーこと、ディエゴ・フォルランです。

ウルルンな滞在  3/03

2008年03月05日 | 木曜日のボール
 北澤豪

サッカー協会の国際委員を務めるキー坊が、南アの現状を視察。

工事の進み具合は・・・

「人はたくさんいるが、スペシャリストはいない感じ」

だいじょーぶか? 南アフリカ?
だいじょーぶか? ネルソン? (もうマンデラは関係ないか)

メヒコ86の時も、完成しているはずの道路や地下鉄が、大会中も工事していた。
大きな現場にヒゲのおっさんがひとり、タルそうにハンマーを振るっていた。

ひ、ひ、ひとりかヨ・・・みたいな^^


 で、北澤の記事には写真が付いていて、
“南アの子供たちと触れ合う北澤豪氏(前列左から3人目)”と、説明してある。

問題は(前列左から3人目)という注釈だ。
これ、いらないぞ! だって周り全員黒人ですもの。

しかも、キーちゃんと握手しているのはオバちゃんで、あと10数人は全部子供です。
どれが北澤だ?と、 間違える可能性があるとすればオバちゃんだけです^^

そーいえば、並びが凸凹な集合写真なんかの場合、前列左から~とか言われても、
前列!? どこが? みたいなこともありますね。

ウンとフン

2008年03月05日 | A DAY IN THE LIFE
 いつものようにチャリで走っていると …

斜め左を、何かが落下するのを目のハシでとらえる。

フンです、フン。
たぶんカラスのフンだ。 ダッフンだ!

運よく直撃はまぬがれた・・・よな?
うん、だいじょうぶ・・・みたいだ。

と、自分で疑問に思うほど、フンが通った場所はビミョーでした。
それはある意味、奇跡に近い軌跡を描いたのです。

 ここで写真を参照してください。
わざわざこのために庭に出て撮影したんだから^^ あんたヒマね

そう、フンのヤローは、ハンドルと左腕とカラダとでできる
ほんのわずかな空間を通り、道路に落ちたのです!

なおかつ(これこそが難問です)左足にもヒットせずにです!
どーですか、お客さん!!

これは単に“運よく”で済むハナシじゃないでしょ。 済む済む

 フツーに生活していて、カラスのフンの直撃を食らう人などそうはいない。
だから、私が運がいいというより、直撃を食らう人こそ“運が悪い”ともいえます。

その運の悪さは、たとえると・・・
その昔ベータを買って、今回またもHDDを買ってしまった人みたいな。


 チャリで走っていると …

前方上方、電線に鳥の大群がとまっていて、
その下の道路を見ると、おびただしいフンの跡が・・・

そんなところを通る時は、若干の度胸が必要です。
なんの根拠もありませんが、アイツら同時にやりそうでしょ^^ ドリフか


官僚的な笛

2008年03月02日 | 木曜日のボール
 ゼロックス・スーパーカップ

残念ながらレフェリーがサッカーを知らない。

ラス、寿人のは、ソガハタのスーパーセーブでしょ、あきらかに。
たとえ前に出たとしても、そうしなくちゃ。

そうすればサドンデス突入で、もし負けても鹿島サポも納得するでしょう。
少なくとも乱入はなかったはず。

あそこで旗を上げる度胸がよくあるなぁと、 びっくりです。
基準が知りたい。何センチ? コンマ何秒前まで? 許容範囲は?

基本PKは、止めたらキーパーのファインプレーにしないと。 
まったく驚くわ。


ところで、久保竜の復活はうれしいよぉ
カッコいいすねぇ、あの鷲が翼をバサバサさせて舞い降りる感じ・・・

小瀬で見られるなぁ うれしいなぁ

がんばれ!ホルモン 2/29

2008年03月01日 | 木曜日のボール

 兵働 昭弘

エスパルスの兵働が甲状腺機能障害を再発

前々々回の「うばぢから」では“秀隆”つながりで祖母井氏に親近感を持った私。
今回は同じ病気つながりだ。

・・・こういうのも“親近感”というのだろうか?
「同病相哀れむ」とか言うし。

去年の9月に1度やって、今回は再発だそうだ。
ま・・・ったく同じ。 私も再発組だ。

ホルモン値はやっかいなのだ。
兵働の機能障害がどっちなのかは知らないが。
「出過ぎ」と「出なさ過ぎ」があるのだ。

「ホルモン出過ぎ!」だった私は、普通にしていても身体は全力疾走状態だったのだ。
だから薬を飲んで“日常”の生活をするしかなかった。(プロサッカーは非日常だ)

だから、ガンバレ兵働!とは言えないわけです。
知らず知らずのうちに、ホルモンが勝手にがんばっちゃてるわけですから。

もし兵働が「出なさ過ぎ」の場合は、ガンバレ!ホルモンと・・・

同じ病気を患った人間だからこそ言えるんですけど。


脳トレ  2/28

2008年03月01日 | 木曜日のボール


足首の負傷で、代表から離脱した岩政が驚異的な回復で、鹿島の全体練習に参加。

驚異の回復力の影に脳トレ有り

器具などはいっさい使わず、
リハビリ運動の動作にわずかに変化をつけることで、選手の脳内の意識を変えて、

リハビリをより効果的に行い、
復帰時期を大幅に短縮する・・・

リハビリも脳を使う時代になったのだ。

全治3ヵ月の骨折が2ヶ月弱で、
靭帯再建手術では診断より3ヶ月早い復帰

などなど「脳」は凄い!!!

で、私の脳トレは、四半世紀ぶりのルービックキューブだ。
ここまではなんとかきたぞ(誰でもできるのね^^)

四半世紀前は、完成させた記憶があるが・・・
カンニングした記憶もある^^