恐懼に堪えない日々

【恐懼】(きょうく)・・・ おそれかしこまること。日々の生活は恐懼に堪えないことばかりですよね。

諸悪の根源は?

2005年12月11日 | 日記とか
昨日から喉が痛い、右耳が痛い、頭の右部分に偏頭痛という、
ありがたくもないトリプルコンボに見舞われておりましたが、
今朝方、目を覚ましても症状は一向に好転しませんで、気だるさが残ります。
昨日の酒量はかなり抑えていたので間違っても二日酔いなんてことはないので、
こりゃあ本格的に風邪ひいたかなぁと思っていたのですが、
ふとそれらの痛みの震源地が右奥歯のさらに奥の歯茎であることに気がつきました。

ここでついつい思ってしまうのがいわゆる「親不知」ってやつですよ。
自分の身の回りでもチラホラとこの症状で悩まされる人を見かけますが、
ついに我が身にもやってきたのかなぁとかなり不安になってしまいます。
親不知の兆候ってもんを知らないので今はなんともいえませんが、
痛みの震源地から推察するにその可能性無きにしも非ず。
聞くところによると親不知の抜歯ってかなり仰々しいらしいので、
卒論で頭がいっぱいのこんな時期にやってこられてもいい迷惑ですよ。
出来ることなら思い過ごしであってほしいものですが。
とりあえず今日はイソジンでうがいして紛らわせることにします。

12/11現在の文字数→昨日から変化なし
恐懼謹言。
コメント
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