派手なロック・サウンドもいいけど、アコースティック・ギターの奏でるソフトなサウンドは心を癒してくれて忘れ難い。
アンとナンシー姉妹がギターとボーカルでフロントを勤めるロック・バンド、Heart。
派手なロック・サウンドが売りで、ライブでレッド・ゼッペリンの楽曲をカバーしているのでも有名。
そんな彼女達の楽曲に気になるアコースティック・バラードがある。
1978年に出たアルバム、Dog & Butterflyに収録されシングル・カットされたタイトル曲である。
全米34位、中ヒットと地味な存在ではあるが、このフワ~としたメロディー、何故か一回聴くと病み付きになってしまう存在である。
この一曲を聴くために、レコードやCDを引っ張り出してしまう。
アンとナンシー姉妹がギターとボーカルでフロントを勤めるロック・バンド、Heart。
派手なロック・サウンドが売りで、ライブでレッド・ゼッペリンの楽曲をカバーしているのでも有名。
そんな彼女達の楽曲に気になるアコースティック・バラードがある。
1978年に出たアルバム、Dog & Butterflyに収録されシングル・カットされたタイトル曲である。
全米34位、中ヒットと地味な存在ではあるが、このフワ~としたメロディー、何故か一回聴くと病み付きになってしまう存在である。
この一曲を聴くために、レコードやCDを引っ張り出してしまう。