今日は夏期講習会のテキストを決めました。

今年度は、教科書改訂に合わせて教材も内容からデザインから一新されたので
見本は山のように送られてくるし、見るべき点も多くてタイヘンでした。
おまけに理科・社会は学校によって進み方もスピードもずいぶん違っているので
どれを使うにしろ不便ということが発覚。
「こんなに種類があるのに、ちょうどいいのがないってどういうこと。
」
と理科・社会担当の同僚が悲鳴をあげていました。
最近流行のオンデマンド(複数の教科・単元の中から必要なものだけ選択して
1冊のテキストを作る方式)教材でも対応しきれないみたいで
選定にかなりアタマを悩ませていました。
それに引きかえ、私が担当する英語・国語はわりとあっさり決定。
というか、悩んでもムダなのでさっさと決めた!
見るからに使えなそうなテキストは論外として
良さそうなのが複数あったら、とりあえずどれでもいいから使ってみて
よくなかったら来年度は別のにする、という作戦です。
教材って、見た感じよくても使ってみると意外にダメってことがよくあるので…。
このテキストがアタリだといいな。


今年度は、教科書改訂に合わせて教材も内容からデザインから一新されたので
見本は山のように送られてくるし、見るべき点も多くてタイヘンでした。

おまけに理科・社会は学校によって進み方もスピードもずいぶん違っているので
どれを使うにしろ不便ということが発覚。
「こんなに種類があるのに、ちょうどいいのがないってどういうこと。

と理科・社会担当の同僚が悲鳴をあげていました。
最近流行のオンデマンド(複数の教科・単元の中から必要なものだけ選択して
1冊のテキストを作る方式)教材でも対応しきれないみたいで
選定にかなりアタマを悩ませていました。
それに引きかえ、私が担当する英語・国語はわりとあっさり決定。

というか、悩んでもムダなのでさっさと決めた!
見るからに使えなそうなテキストは論外として
良さそうなのが複数あったら、とりあえずどれでもいいから使ってみて
よくなかったら来年度は別のにする、という作戦です。
教材って、見た感じよくても使ってみると意外にダメってことがよくあるので…。

このテキストがアタリだといいな。
