Feeling-情-
器の中身として授かったものは
きっと
生涯,変わりがないのだ
人生の修羅の渦中の
学習や鍛錬や忍従やで
姿や形の変容は可能だとしても
中心の核は
inochiの臓腑と同じように
きっと
交換は出来ないのだ
それだから
同質のmonoに寄り添い
同等の器のmonoにしか
巡り会わない
胸の奥深くに眠る情感は
その細部までも
交換不可,生涯不変の
唯一無二の個人のfeeling・・
Feeling-情-
器の中身として授かったものは
きっと
生涯,変わりがないのだ
人生の修羅の渦中の
学習や鍛錬や忍従やで
姿や形の変容は可能だとしても
中心の核は
inochiの臓腑と同じように
きっと
交換は出来ないのだ
それだから
同質のmonoに寄り添い
同等の器のmonoにしか
巡り会わない
胸の奥深くに眠る情感は
その細部までも
交換不可,生涯不変の
唯一無二の個人のfeeling・・
シアワセ考~君の詩を~
見守られていることの
見守っていることの
上質なシアワセ
微熱あるgranddaughterに寄り添って
”しあわせ”という詞の,有り様と在処を想う
若しかしたら,それは
気が付けば,気付けられたら
彼方此方に
そっと,顔を覗かせている事象かもしれない
必死の形相でもなく
懇願する面持ちでもなく
不満の心持でもなく
普段の普通の成り行きに挟まれる
プラチナの栞のようなもの・・
見つけてくれるのを
見つかるのを待っている
”隠れん坊”のあの子のように・・
02/21 06:30 万甫
例えば
こんな美しい朝の
この美しい蒼の色合いにも
しみじみと感じられる
小さな”シアワセ”です
06:50 万甫