昨夜、意味がないと思いつつも 変形したバルブステムシールを常用のエンジンオイルに漬けて置いた。
妖精 「 ステムシールが部分合成オイルの成分で 膨張や収縮の形状変化が起きないのを確認するためだな 」
小生 「 既に、変形済かもしれないから 意味ないなーと思いつつ、試したんだ 」

妖精 「 無意味だな 」
一晩経って 雪がっ、

車は白く変化したが・・・
小生 「 バルブステムには目立った変化は見られないな 」

妖精 「 新品バルブシールが来たら これと比較した方がいいぞ それまで漬けとけ 」
その通りである。
さて、本題の オイル下がり対策で使うバルブ選定、開始。
吸気側バルブは 計画通り CBB6のL・Rを使う。
妖精 「 ステム寸法もちょうどいいし シートとの当たりも標準だからな 」
妖精 『 問題は排気バルブだ ひゃっひゃっ 」
小生 「 右気筒排気バルブは ステム径とシート当たり面とも元付いていたバルブがいい 決定 」

妖精 『 左排気バルブは どれにする 」
小生 「 CDのL側バルブは摺り合わせたら 傷が多く深くでアウト

小生 「 CDのR側バルブは シート当たり面が細くて アウト 」

妖精 「 CD125R側のバルブはシートカット後擦り合わせた修理品だな 角度が違うぞ 」
小生 「 結局CBB6L側をさらに擦り合わせて使うことで妥協 」

妖精 「 中古バルブの流用はポン付け不可、長時間摺り合わせ必須だな がんばれよ ひゃっひゃっ 」どこかへ飛んで行った。
光明炭で バルブシート当たりを確認・・・・わからん。気温が低すぎて、光明炭が消しゴムのカスみたいで 表面に ひっ付いても延びないぞ

外気温0℃だ、作業打ち切り。
妖精 「 ステムシールが部分合成オイルの成分で 膨張や収縮の形状変化が起きないのを確認するためだな 」
小生 「 既に、変形済かもしれないから 意味ないなーと思いつつ、試したんだ 」

妖精 「 無意味だな 」
一晩経って 雪がっ、

車は白く変化したが・・・
小生 「 バルブステムには目立った変化は見られないな 」

妖精 「 新品バルブシールが来たら これと比較した方がいいぞ それまで漬けとけ 」
その通りである。
さて、本題の オイル下がり対策で使うバルブ選定、開始。
吸気側バルブは 計画通り CBB6のL・Rを使う。
妖精 「 ステム寸法もちょうどいいし シートとの当たりも標準だからな 」
妖精 『 問題は排気バルブだ ひゃっひゃっ 」
小生 「 右気筒排気バルブは ステム径とシート当たり面とも元付いていたバルブがいい 決定 」

妖精 『 左排気バルブは どれにする 」
小生 「 CDのL側バルブは摺り合わせたら 傷が多く深くでアウト

小生 「 CDのR側バルブは シート当たり面が細くて アウト 」

妖精 「 CD125R側のバルブはシートカット後擦り合わせた修理品だな 角度が違うぞ 」
小生 「 結局CBB6L側をさらに擦り合わせて使うことで妥協 」

妖精 「 中古バルブの流用はポン付け不可、長時間摺り合わせ必須だな がんばれよ ひゃっひゃっ 」どこかへ飛んで行った。
光明炭で バルブシート当たりを確認・・・・わからん。気温が低すぎて、光明炭が消しゴムのカスみたいで 表面に ひっ付いても延びないぞ

外気温0℃だ、作業打ち切り。