玄米ごはん族のあしたのたのしみへ

玄米と野菜、果物で今日から明日へ。農業と穀物菜食の日々

同じもので、良かった

2021-10-23 20:41:23 | おつきあい
歯医者様に治療していただき、ありがとうございました。
硬いものを噛むと、また、取れる、ガッカリしていますが、父にも同じような硬さで提供できます。
小学生の時からなので、あきらめもつくでしょう。


昼食。有機納豆に有機醤油。



夕食。有機玄米おじやに小松菜とごぼうの無味煮に海の精少量。
ずいぶん柔らかくこってりと。



夕食後。有機納豆に有機海の精醤油。
柔らかいものだけ。
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ほっとけ。そう言われても、予定を変えてみたい

2021-10-23 20:19:19 | おつきあい
甘いおやつ、濃い味のおかず、どうもありがとうございました。
あまり食欲がないことを心配されてか、甘く、濃い味付けのもの、喜んでいます。

こちらで作った料理より、ほっとしていると思います。
食欲が出たところで、やっとの思いで、杖をついて、そろりそろり歩いているので、カロリーはろくに必要ないと思いますが、昔を思い出すのかもしれません。注射1本、高カロリー食、バリバリ働く。
バリバリ働いているのは、機械ですが。見ているだけ。わからないんです。
今、必要なことは、薬をやめること、です。ほっとけ、と言われていますが。
このままでは、数年前の実例が繰り返されます。

薬をやめられないので、減らして腎臓の網の目の掃除、目詰まりの解消、です。むくみの原因ですので、取り除かないとダメです。
大根おろしで解決するはずですが、同時に非植物性がねばってふさいでしまいます。
血管壁を汚すもの、口当たりはおいしく、喜ぶでしょうが、どうなるかは、すでに実例があります。
数年前の実例を、また、見るなど、わかっていて繰り返されるなんて。

もう、長いことなーーーー、と言うことで、好きなものを食べてもらって喜んでもらえ。良くわかります。
しかし、好きなものが変わるかもしれません。本能がよみがえって血管と腎臓に良いものを望むようになると思います。
味覚障害がおこっていても。期待せずにはいられません。
数年前と同じことが繰り返されるのは避けたいです。

ほっとかれている、よほどイヤなんでしょう。嫌いなものばかりで。
ほっとけ、巻き込まれるな、と言われても、そうもいきません。
最後の実例が思い浮かんでしまいます。何としても、避けないと。
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稲以外の穀物は雑草に勝つので、アワ、キビ、ヒエ、を畑で

2021-10-23 07:24:43 | 知識
冬、麦に勝つ雑草はない。麦は麦踏で増収。踏まれれば踏まれるほど増収。踏まれるほど成長する植物など他にない、すごいものをみつけたものだ。
当農園はめんどうなのでやらないが。間違ってまちがって出てきた雑草もふみつけられるので、ムギューーー。雑草は成長ストップ、枯れる。ムギの肥料になてしまう。
ヒエは水田では稲の大敵。ヒエは江戸時代、冷害にも強いので稲が育たない地方で作られた穀物だからムギなみの雑草そのもの。ヒエが出てきたら、他の雑草は追い出されるから、ヒエーーー逃げろ。
それとも、寒い、寒い、ヒエーーー、冷えが来た、寒い、冷えが来た、ヒエーーー。寒くて雑草も育たないのでムギ以上に強い、のかもしれない。
アワは畑の作物。ヒエ同様冷害に強いので江戸時代の寒い稲のできない地方で作られた。アワワワーーーー助けて、雑草は成長がストップするのかもしれないが、アワに追い出されるようなことはなくアワワワ困っている。徐々に居場所がなくなる。
それとも、濡れ手にアワ、なのでアワにまじって雑草も種を増やせる、問題ない、とか。
キビは、雑草にはキビシーーーーいので逃げる準備。キビは少しは雑草と共存するのかもしれない、語感から。
マメはマメマメしく働く、を連想。だが、当農園ではムギ同様、まいた後ほったらかし。マメマメしく働く、とは正反対、語感とはだいぶ違う。雑草の悲鳴が聞こえないので、共存かな。
稲、マメ、ムギ以外、作ったことがない。五穀と言っても三穀しか五感を使っての体験がない。語感から雑草に都合が良い悪いを想像しているだけ。

稲はいね、いーーね、良い稲、となって、雑草の悲鳴が聞こえない。雑草から見ても、最高の共存相手になっている。五感を通した体験から、雑草は苗が植えられるのを待っている。田植えが待ち遠しい。
植えられたころは雑草がないので苗は順調に成育、大きくなるにつれて足元に雑草が繁茂、養分を吸い取られ、細くなるばかり、大減収。雑草を取ってあげれば大増収、でもないが。
他の穀物のように雑草より強くなれ、と言っても無理な話。本来、競争に弱い。
稲以外の、ムギなどの畑の穀物は、語感から、雑草を追い出し、独占する。排他独占。。
稲だけが、しかたなしに雑草と共存、そのうち雑草に負ける情けない話。共存衰退。
そういうことは五感でわかっているが、当農園の水田は雑草で減収。共存衰退を地で行くが、一粒ごとに充分栄養が行き届いて、うまい、はず。
もし、養分を取られなければ、いっぱいとれてうまかったろうな。
五感の体験からも、語感からも、おくゆかしい、と言うことばがピッタリあう、稲。
最後の残りでいいや、欲しけりゃやるよ、いくらでも。語感からわかる作り手の心情。

昨年より、少し増収している。くれてやった分量も相当なものだが、どこへも行くところがないから、最終的に肥料になった分量もかなりなものだ。勝手に肥料ができてる。
雑草もがんばって肥料になってくれているので、おかげで増収できそう、なら、いいね、良い稲。
作っているほうは、がんばりたくない、のだから、肥料作りを雑草におまかせしている、などバカらしくて考えたくない。

稲、麦、豆、の3穀は作っている。アワ、キビ、ヒエはまだ。おや、6穀になっている。
アワ、キビ、ヒエ、が雑草を追い出す様を見たい。畑にまく。

3大穀物は、米、小麦、トウモロコシ。トウモロコシをわすれた。
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籾摺り機を調整、機械は部品交換ですぐに治るが

2021-10-22 19:48:08 | 
籾摺り機の調整をしていただき、農機店の担当者、どうもありがとうございました。快適な作業になりました。
監視が必要ですが、ちょっとした農機具をつけることでもっと楽になる、すごいです。
5分に一度、見ればよさそうです。来週の到着が楽しみです。よろしくお願いいたします。

まず、ストロングバックで試す。うまくいけば、フレコンバックで。
フレコンバックでようやく、飼料米の籾摺りに追いつく。
だが、収益は飼料米には及ばない。補助金がものすごく手厚い。飼料米は不足しているのかもしれない。





昼食。柔らかい有機玄米ととろろ昆布、自然栽培梅干し、自然栽培大根おろし。海の精少量。
まだまだ硬い、もっと柔らかく。ずいぶん情けない。



夕食。有機玄米のおじやとごぼうの無味煮に有機海の精醤油入り自家製有機納豆。自然栽培大根おろし。
こんな水ぶくれ玄米で。いやはや。やっぱり無理はしないほうが。
五感を最大限使って、事前にやめるようにしないと。口の中だけの問題じゃない、と思ったほうが。
局部限定、と思っているから無理が通って道理引っ込む。膝もそうだ。忘れてしまうのかな。
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稲と、その他の穀物

2021-10-22 08:02:34 | 知識
稲、いね、いーね、いいね、が少し変化して、良いね。良いーね、良いいね、良い稲。稲が、良い稲に変わった、こじつけだが。
雑草の絶望は
ヒエェーーーー助けて、キビㇱーーーーどうしよう、アワヮーーーー逃げろ、ムギゅーーーーつぶされた。
ヒエは稗、キビは黍、アワは粟、ムギは麦、で穀物だ。どれも畑の作物。稗は水田の雑草だが畑でも作れる。稲も同じ。
稲が良い稲になるのに、畑の穀物は叫び声になってしまった。

麦は稲に比べてずいぶん楽に作れる。手いらず、と言っても良い。それが、なぜ、連想すると叫び声に。
稲作はウンザリ、などと麦と豆をいっぱい作れば一段と楽になる、と思っている。
豆はマメマメしい、と連想できて、マメマメしく働く、となって、やはり、働くのはいやだ、ウンザリ、楽したい。
ところが、マメもまいただけで、その後ほったらかし、全くマメマメとは反対、どうしてこのような言葉が出るのかわからない。麦も同じでほったらかしだった。なぜ、ムギューなのかわからない。
ウンザリ、となれば、稲の仲間、と思えるが、楽に思えるので、違う。
二大分類ができた、稲とその他の穀物、何の意味もないような。
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