6日は、いい天気になってきたので、最近有名になってきた「日本のチロル」と呼ばれている、下栗の里へ行こう。飯田からくねくねした道を2時間ほど走ると、南アルプスの最南部の奥深いところにある下栗の里、そばどころ「はんば亭」の駐車場に着いた。
山岳道がライダーには人気のようで、多くのバイクが止まっている。駐車場からは、雲に隠れているが、南アルプス南部の上河内岳、兎岳などを望むことができる。前の深い谷にフォッサマグナが走っている。
そこから、「天空の里ビューポイント」まで20分ほど歩くと、急斜面にある村落を見渡すことができた。実に美しい風景だ。
ゆっくりしていたので、下栗の里から天竜川が流れる飯田に戻ってくると、1時近くになっていた。
飯田で昼食を食べ中央道~名神を走り、大阪に戻ってきたのは18時。かなりの距離を走る、山仲間との楽しい小旅行であった。
台風が今年は多くて それでいて
まだまだ暑くて、、
変なお天気ですが 予定は消化されたのですね~
わたしも あすから 一人で 神戸に行きます、、 学校を うん十年ぶりで
尋ねます~
明日は私の誕生日で 特異日なので
きっと 晴れでしょう~
神戸に来られるのですか。うん十年ぶりの母校訪問は、懐かしいでしょうね。ひょっとすると、校舎や付近の街並みがすっかり変わってしまっていて、戸惑うかもしれませんね。
清里もいよいよ秋本番になっているでしょうね。早く戻らねば。
行ってみたくなる景色です。
やはりお年寄りばかりの里なのでしょうか。これほどの段々畑はさぞやきついことでしょう。でも、心豊かな生活を送っていると信じたいです。
でも、この景色をさらに高みから望めるなんて、すごい!
静かなところなのですが、人気が出た反面、狭い道に車の往来が激しかったです。
平坦な遊歩道を20分ほど歩くと、見晴台がありました。