すんなりと辞職か、それとも「議会解散」か、今日はタイヘンな一日になりそうだ - 6・15 朝9時 ー
「解散なんかしたら」
「どうなる」
「だれにも 相手にされなくなる」
「ニッポンに いられなくなるよ」
それにしても、なぜ、9月のリオ・オリンピックにこだわるのか、
「給与は全額返上します どうかどうか9月までやらせてください」
泣いたらしい、子供が学校でいじめられている、しかし、こういうのは「身から出たサビ」、ちょっと調べてみたら出るわ出るわ、その中に、政治資金で借金を返済していた、絵画の購入、フランス歴史資料・江戸文化資料、家族を乘せた公用車で東京ドームに行く、
「オリンピックで野球を採用するべきかどうか 調べるヒツヨーがあるのだ」
ところで、多かれ少なかれ、ニッポンのセンセー、こういったことをしているようだ、元伴侶の片山さつき議員は、この人、確か「東大の百恵ちゃん」、彼女、自著千数百冊・数十万円分を政治資金から購入していたことをすっぱぬかれている。
なぜ、9月までやらせてくれと言うのか、数百のコメントの中に、
「これまでの整理をするためだろう つまり 来たるべき裁判に備えて 証拠の隠滅を図るためだな」
その時間稼ぎ、いろいろなことを手掛けているので、その膨大な記録や文書を始末する期間が必要だというのだ、すると、あのナミダは演技だったのか。