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梅雨明けました
昨日は梅雨明けにもかかわらず、ぐずついた天気でしたので、
本当に梅雨明けしたの?と思ってしまいましたが、
今日は朝から強い日差しが照りつけ、会社へ向かう道中も
日傘持ってくればよかったかな?というくらい。
日の照りつける強さや、空気の具合からはっきりと梅雨明けを感じました。
私は夏が大好きなので、こんなにも早く夏がやってきて
うずうずしています。
信州の夏は短いので、しっかり楽しみたいと思います。
さて、今日のネタは
「信州若者1000人会議」について。
金曜日の19:30~のNHK「知るしん」を見て初めて知りました。
詳細はこちら(←ぴってしてね)
県民の大半が県歌「信濃の国」を歌える信州人。
その信州人の若者たちが企画をし、実現をしたというだけでも
私の目に熱いものが。。。(笑)
何を若者が企画をしたのか?
コチラ(←ぴってしてね)
今回の企画は、東京渋谷ヒカリエに信州出身の若者が集まり、
長野県出身・在住の若者が信州のこと、信州のために働くことについて、
大人も交えてみんなで話す一日だったようです。
上記HPのトップページにある動画をつらつら見ていました。
学生実行メンバーである、小布施美香さん(アルクマ君のリンゴ帽子をかぶっているお嬢さんです)
のコメントを聞いていて、自分の昔を思い出しました。
彼女の思いと私の思いは、かぶる部分もあればそうでない部分もあるのですが、
信州が大好きなんだなっていうところは同じで、そこが本当にうれしかった。
私も上京をし、大学生活を送っていました。
東京はたしかに魅力的だったけど
「信州に帰り、就職をする」という気持ちはぶれませんでした。
なぜなら信州で育った子ども時代は、都会では実現できない。
自宅隣の畑で焼いた焼き芋も、千曲川で川遊びをしたことも、
クルミの木から取った生クルミを割って食べたことも、
稲刈りに連れていかれイナゴを取ったことも。。。
信州に帰るのを決めたのは、
自分の子どもにも同じ経験をさせたかったからです(←まだ22歳だったのにほんとに思っていた)
でも就職先については、長野県内でできればいいやってという程度でしかなく、
しっかりとした目的も地域貢献等の意欲もありませんでした。
今回のイベントでは、信州出身の若者が集まり、語り合い、
地元について考える、自分の将来について考える。
そのようなきっかけを作ったのは、若者の力?
今の若者も捨てたもんじゃないなと大変うれしく思いました。
今後も続く信州若者1000人会議。
これからも熱く見守っていきたいと思います。
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昨日は梅雨明けにもかかわらず、ぐずついた天気でしたので、
本当に梅雨明けしたの?と思ってしまいましたが、
今日は朝から強い日差しが照りつけ、会社へ向かう道中も
日傘持ってくればよかったかな?というくらい。
日の照りつける強さや、空気の具合からはっきりと梅雨明けを感じました。
私は夏が大好きなので、こんなにも早く夏がやってきて
うずうずしています。
信州の夏は短いので、しっかり楽しみたいと思います。
さて、今日のネタは
「信州若者1000人会議」について。
金曜日の19:30~のNHK「知るしん」を見て初めて知りました。
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県民の大半が県歌「信濃の国」を歌える信州人。
その信州人の若者たちが企画をし、実現をしたというだけでも
私の目に熱いものが。。。(笑)
何を若者が企画をしたのか?
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今回の企画は、東京渋谷ヒカリエに信州出身の若者が集まり、
長野県出身・在住の若者が信州のこと、信州のために働くことについて、
大人も交えてみんなで話す一日だったようです。
上記HPのトップページにある動画をつらつら見ていました。
学生実行メンバーである、小布施美香さん(アルクマ君のリンゴ帽子をかぶっているお嬢さんです)
のコメントを聞いていて、自分の昔を思い出しました。
彼女の思いと私の思いは、かぶる部分もあればそうでない部分もあるのですが、
信州が大好きなんだなっていうところは同じで、そこが本当にうれしかった。
私も上京をし、大学生活を送っていました。
東京はたしかに魅力的だったけど
「信州に帰り、就職をする」という気持ちはぶれませんでした。
なぜなら信州で育った子ども時代は、都会では実現できない。
自宅隣の畑で焼いた焼き芋も、千曲川で川遊びをしたことも、
クルミの木から取った生クルミを割って食べたことも、
稲刈りに連れていかれイナゴを取ったことも。。。
信州に帰るのを決めたのは、
自分の子どもにも同じ経験をさせたかったからです(←まだ22歳だったのにほんとに思っていた)
でも就職先については、長野県内でできればいいやってという程度でしかなく、
しっかりとした目的も地域貢献等の意欲もありませんでした。
今回のイベントでは、信州出身の若者が集まり、語り合い、
地元について考える、自分の将来について考える。
そのようなきっかけを作ったのは、若者の力?
今の若者も捨てたもんじゃないなと大変うれしく思いました。
今後も続く信州若者1000人会議。
これからも熱く見守っていきたいと思います。