BMWの新提案、「i3」です。
見てると常に人だかりで、説明員が雨の中で熱の入ったトークをしてました。
「この値段でカーボンモノコックです!」ってところ、思いつくのは「感電」なんですが(汗。
カーボンは炭素繊維のため超電気を通しますから、ショートなんてしようものなら派手に感電するだろうと素人だけに考えてしまいます。
電気自動車とカーボン繊維、本当に大丈夫なのだろうか?
BMWの新提案、「i3」です。
見てると常に人だかりで、説明員が雨の中で熱の入ったトークをしてました。
「この値段でカーボンモノコックです!」ってところ、思いつくのは「感電」なんですが(汗。
カーボンは炭素繊維のため超電気を通しますから、ショートなんてしようものなら派手に感電するだろうと素人だけに考えてしまいます。
電気自動車とカーボン繊維、本当に大丈夫なのだろうか?
会場には様々な車がいました。
Jeepもその一つで、こちらは新型の「チェロキー」。
かなり多くの荷物が載りそうでたくましさがググっと来ますが、いかんぜん私の使い方を考えるとデカ過ぎる。
特に横幅は近所の路地に乗り入れようという気が起こらない。
日本で扱うにはちと大き過ぎ、でも売れそうだなぁ(笑。
こちらのフェラーリ、外観からモデル名を調べるまですっかり「イタリア」だと思い込んでました。
が、よくよく見るとどうやらこちら、「フェラーリ 458 スペチアーレ」というモデルらしい。
似てるのはベースがイタリアだそうで、スペシャルモデルだというから当然かな。
0-100km加速が3秒フラットって、失神しそうですね(汗。
ひときわ長いノーズのフェラーリ、「F12 ベルリネッタ」。
フロントV12エンジンは懐かしくも憧れの「365GTB/4 デイトナ」と同じレイアウト。
エンッツォが夢見た一つの形、ってところ?
美しい。
ライムグリーンが鮮やかなランボルギーニ。
「アヴェンタドール」でしょうか。
昔、初めてカウンタックLP400がバックミラーに映った時の衝撃が未だに鮮明なランボルギーニ(汗。
このモデルもド派手な点は継承されてるみたいで。
角がとても鋭利なデザインが印象的。
やはりV12だとドアはガルウィング?