性格改善の心理療法ハッピーライフ 1998年開業 認知療法、よむだけでも役に立つ内容を提供しています。。

対人緊張、対人恐怖、神経症、うつ病、等の心理療法、認知行動療法、人生勉強療法。電話、スカイプでも通院と同じように治ります

韓国と韓国人の非常識 先ほどのブログ 韓国に行ってはいけない 追加 日本とは全く違う国、民族なのです

2015年10月26日 | 個人的な話
韓国と韓国人の非常識 先ほどのブログ 『韓国に行ってはいけない』の追加、補足 韓国と韓国人は日本と日本人とは全く違う国、違う民族なのです。 日本人を拉致して平気な顔をしている北朝鮮と韓国は同じ民族なのです。良く見ると思考や行動がそっくりです。


以下は、本日の産経ニュースの記事です。

私も読んで驚きました。

悪い事やずるい事をしているという意識がないのでしょうかね。

それとも、アメリカや日本のようにやさしい国には悪い事やずるい事をしても良し、中国のような怖い国には従順するという思考なのでしょうかね。

下記は韓国のアメリカに対しての記事です。



韓国に「追い銭」 軍事技術を盗み→いじり→壊し→「不良品」だと補償要求する韓国に米国がキレた 産経ニュースから転載
http://www.sankei.com/world/news/151026/wor1510260004-n1.html


韓国の“兵器開発”は、フランスのノーベル賞作家、ロマン・ロラン(1866~1944年)の想像をはるかに超えた。ロランは言った。

 「偉人は自分のできることをする。だが凡人は、できることをせず、できもしないことばかり望む」

 韓国は「望む」だけでなく「盗む」。韓国の韓民求(ハン・ミング)・防衛相(62)は15日、米国のアシュトン・カーター国防長官(61)と会談し、韓国が「独自開発」中の戦闘機(KFX)に必要な先端技術の提供を、改めて申し入れた。もちろん&やっぱりカーター氏は一蹴した。

法王も低いモラルに苦言

 米国の対韓軍事供与はもはや「盗人に追い銭」状態。韓国は協定を何度も破り、最先端技術開発元の米国が指定する、開けてはならぬ《ブラックボックス》をこじ開けた。こじ開けたのは良いが、元に戻せず兵器を壊すケースも目立つ。一方で、米供与兵器の運用実験に失敗すると、自らの整備不良や劣悪な保管実態を棚に上げ、米側に「欠陥」補償を求める。盗まれ→いじられ→壊され→「不良品」だと補償要求する韓国の破廉恥な姿勢に、米国はまたまた(・・・・)キレたようだ。ローマ法王フランシスコ(78)は乗員・乗客304人が死亡・行方不明となった韓国のセウォル号沈没事故に関連して、仰せられた。

「韓国民が事故を契機に倫理的に生まれ変わることを望む」

 乗客を見捨てて逃げた船長や不誠実な政府対応、拝金主義の船主…。韓国人のモラルの低さに苦言を呈したとの見方が支配的だ。最も大切な教義の一つを「赦し」だとするカトリックの最高位をもってしても「生まれ変わり」を求める国、それが韓国の正体である。

 韓国は2014年、次期主力戦闘機として米社とF-35を40機購入する契約を交わす。韓国はその際「KFX開発に必要な25の技術提供を受ける約束をした」と強弁する。しかし米政府は4月、少なくとも「内4つの核心技術の提供を許可しない」決定を下した。4技術は超最先端システムで、米国が出したくないのは当然だ。特に韓国には。

 韓国空軍は40機のF-35も完成品で買うことになろう。ところが米国は、同じくF-35を導入する計画の航空自衛隊には、韓国と全く異なる待遇で臨んでいる。4機は韓国同様に完成品で買うが、残りの38機は、主要技術を米側から取得した上で国内で組み立てる。米政府が、日韓両国の技術力格差のみならず、行状の違いをよく認識した末の結論だ。以下、韓国の“技術力”や行状のほんの一部を紹介するが、科学系ノーベル賞に縁遠い理由も理解できよう。

いじり壊して補償要求

 韓国空軍の主力戦闘機F-15Kの場合、主要部を除くパーツを米国より持ち込み、韓国企業が組み立てる。が、技術的未熟さ故、トラブルが続出し、自衛隊では考えられぬ墜落件数で多くの乗員の命を失った。未熟克服にはコツコツと研究を積み重ねる他ない。だのに韓国は、ブラックボックス指定の暗視装置を分解し、ブラックボックスに仕掛けられた細工も知らず米側に探知されてしまう。

 韓国が不正流用した米技術は▽対艦ミサイル▽多連装ロケットシステム▽戦車…など最低20種類前後にのぼる。同盟国としてあるまじき裏切り行為の蓄積で、米技術の韓国供与の「蛇口」は急激に絞られた。実際、F-35も空自仕様に比べ、性能ダウンした機種が「有力候補」に浮上する。不正入手した製品・部品の新規購入に当たっても米国は、通常の数倍もの高値を課し始めた。

 そもブラックボックスをいじり→証拠を残さず仕組みの解明を行い→復元するには、極めて高度な技術が必要となる。ドイツが開発し韓国企業がライセンス生産した潜水艦に至っては元に戻せず、日本企業に泣きつき、断られたと聞く。

 悪事を隠すのなら、少しは謙虚になればよいのにエラそうに振る舞う。12年の米韓演習で、韓国海軍イージス艦が発射した米製艦対空ミサイルSM-2が標的と反対方向に飛び、自爆した。韓国は米国に補償を要求したが、米側は「各国海軍での欠陥報告はなく、韓国海軍特有の事故」と拒否した。小欄は、米側は韓国にこう言って黙らせたのでは、と推測する。

 「配備が進む弾道ミサイル迎撃用のSM-3は実験段階でほぼ全弾命中している。SM-3に比べ標的の速度が圧倒的に遅い航空機迎撃用のSM-2が成功率50%とは???」

初歩技術遮断で開発中止

 エラそうな振る舞いに加え、恐ろしく無計画とくる。米国が提供を拒絶したKFXの4技術は「米政府の承認が前提」で成約しており、韓国側が「何とかなる」と見切り発車したとの観測も在る。でも「何ともならない」可能性は濃厚。

 4技術の穴を、韓国は怪しげな“自国技術”と欧州やイスラエルからの導入で埋めると観られるが、節操なく兵器を売りまくる欧州ですら韓国の盗癖に対する警戒感は強く、旧世代情報しか出したがらなくなった。航空機エンジンといった核心部分は技術移転を控え、設計説明も最小限にとどめている。もっとも自前の技術を培っていれば、断片情報を応用して国内開発も成就する。だが、韓国は技術盗用を繰り返してきたツケで、初歩的技術情報の遮断でさえ国内開発が中止に追い込まれる。

 この点、わが国は米国の第4世代戦闘機F-16を「お家芸」の炭素繊維で造り替え、機体制御ソフトや高性能レーダーも自前で開発してF-2を配備した。ただ、大東亜戦争(1941~45年)に敗れ、GHQ(連合国軍総司令部)が航空機の研究・制作・運航を、ジェットエンジンへの転換期に7年間も禁じたためエンジン開発には苦しんだ。ハンディはひたすら試行錯誤を重ねることではね飛ばした。かくして、米英並みの戦闘機用高性能エンジンの開発にメドが立った。より小型化された高出力エンジンの耐熱素材や冷却装置、ステルス素材…など、得意技術を引っさげて第5世代戦闘機F-3の完全自国開発が射程内に入ったのだ。

 日本技術の大躍進に嫉妬の炎を消せぬ韓国は、外貨稼ぎ目的もあり“自国製兵器”の輸出に拍車をかける。ぜひ、中国軍に売ってほしい。中国軍の戦力大低下を誘発し、地球の平和に資すること必定ではないか。(政治部専門委員 野口裕之/SANKEI EXPRESS)

朝鮮有事で在留日本人は見捨てられるのか? 韓国に行ってはいけない。私はもう2度と韓国には行きません

2015年10月26日 | 個人的な話
朝鮮有事で在留日本人は見捨てられるのか? 救出目的の自衛隊派遣さえ韓国に根強い反発  韓国に行ってはいけない。私はもう2度と韓国には行きません。産経ニュース http://www.sankei.com/premium/news/151020/prm1510200012-n1.html より


★毎回韓国に関して書く時に書いていますが、少し前の私は韓国ともっと仲良くするべきだと真剣に考えていました。しかし、今の朴大統領になって、変だと思い色々調べましたら、日本人と容貌は似ていても全く違う考え方をした人たちのようです。例えば日本人は嘘をついてはいけないと幼少の頃から習いますが、彼らは騙した方が偉くて騙された方が馬鹿だと心の底から思う人たちのようです。韓国に騙された話は、最近は世界遺産の時が記憶に新しいですが(韓国の外務大臣が日本に来て堂々と日本を騙しましたよね)、慰安婦問題(韓国の言う慰安婦の証拠は世界中、何もない。あるのは日本軍に着いて行った高級売春婦という証拠だけです。韓国も慰安婦のおばあさんの証言しかないのです。)でも何度も日本を騙しています。

以前の私は気楽に焼肉を食べに行こうと友人とふらっと韓国に行ったりしていましたが、韓国は恐ろしい国だと分かりました。

また、韓国の修学旅行の高校生を見捨てて船長以下乗組員のほとんどが船から先に脱出する人たちです。

(そもそも朝鮮戦争の時から国民を見捨てて(橋を爆破して北朝鮮軍の南下を妨げようとしたと同時に多くの韓国国民も逃げられないようにして)大統領以下高級官僚が率先して逃げたという確かな記録があります。)

私は確信を持って思います。

韓国で何か有事や有事に近い天災のようなものがあったら、韓国人まで見捨てるのですから、日本人は必ず見捨てられます。

(見捨てられるどころか暴行される(殺される)可能性がとても高いと思います。ベトナム戦争の韓国軍の異常さを見たら自然にこのように思えます。)

また、救助に行こうとする日本の自衛隊等の邪魔や悪さを、余力があればですが、するでしょう。

現在も、韓国は北朝鮮と休戦状態の国で、ソウルは北朝鮮のすぐ隣なのです。

日本の国内旅行とは全く違うと思うべきだと思います。


下記は 朝鮮有事で在留日本人は見捨てられるのか? 救出目的の自衛隊派遣さえ韓国に根強い反発 産経ニュース http://www.sankei.com/premium/news/151020/prm1510200012-n1.html よりの転載です。

ぜひ読んで頂きたいと思い転載させて頂きました。


【ソウル=名村隆寛】朝鮮半島有事に想定される韓国在留邦人の保護・退避を目的とする自衛隊の韓国派遣にからみ、黄教安(ファン・ギョアン)首相が口にした「受け入れ論」が、韓国では“物議をかもす発言”として反発を受けている。邦人保護の観点から、日本人の救出の手段として、自衛隊の輸送機や艦船の派遣は重要な選択肢の一つだ。しかし、人道的措置であれ、自衛隊への拒否感が根強い韓国では、それさえ認めようとしない風潮にある。

 「自国民保護のための自衛隊派遣の要請がある場合、日本と協議し、必要性が認められれば、(自衛隊の韓国への)入国を受け入れる」

 韓国国会で14日、野党議員からの質問に答えた黄首相の発言は、野党や一部与党だけでなく、その日のうちに韓国メディアから猛反発を受けた。「一斉攻撃」と言ってもいいほどだった。日本の安保関連法が成立し、「自衛隊の活動範囲の拡大が論議を呼ぶ中で、外交的センスに欠ける発言」(韓国メディア)との批判さえあった。

 黄氏の答弁は、野党議員の「挑発」や「引っかけ」に乗せられたきらいもある。ただ、黄氏は自衛隊の入国について「基本的には認められないが、状況を考慮し韓国が同意すれば可能」とも述べており、韓国国内の“自衛隊アレルギー世論”にも配慮している。

翌15日の記者会見で韓国国防省報道官は、黄氏発言を補足するかたちで、「朝鮮半島の安全保障や韓国の国益に影響を及ぼす日本の軍事活動は、韓国の要請や同意なしには容認できない」と説明。韓国メディアを納得させた。

 自衛隊が韓国の領土に入る必要性が万一生じた場合、日本としては当然、韓国政府にその旨を連絡し、要請もすることだろう。「問題視」された黄氏の発言は、日本から見れば当たり前の発言だ。しかし、人道主義の観点からと言っても、韓国世論(メディア)にとっては自衛隊の自国での活動は絶対に許せないことらしい。

 韓国国内には現在約3万7000人の日本人が居住している。平穏(?)な日常の一方で、韓国在留邦人の近くには、核やミサイルをちらつかせる北朝鮮の脅威が現実として存在する。

 黄首相の発言が“袋だたき”に遭っていたころ、ソウル駐在の日本人記者仲間らの間で、「朝鮮半島有事の際の身の処し方」が話題となった。

 有事に公共交通だけでも、どれだけ機能するか全く予測はつかない。仮に米軍が邦人の退避に協力し、米艦船を出してくれたとしても、そこまでたどり着くには韓国政府の協力は欠かせない。そもそも、米軍が救出対象とするであろう同盟国の韓国在住外国人は、日本人だけではない。

 軍事的な突発と自然災害という別次元の問題ではあるが、日本人は東日本大震災や阪神淡路大震災をはじめとした災害を直接、間接的に経験している。公共交通機関の停止やマヒがどんなに大変なものか理解している人は多いはずだ。

 20日には中谷元防衛相が訪韓し、韓国の韓民求(ハン・ミング)国防相と会談した。韓国国防省報道官は事前に、会談で「当然、韓国の立場と原則を日本側に伝える」と語っていた。会談ではそこまで突っ込んだ議論はなかったようだ。

 中谷防衛相は安保法制にからみ「他国の領域で自衛隊が活動する場合には、国際法に基づき当該国家の同意を得るということが日本の方針だという立場を再度確認した」という、

 日本側としては“人類普遍の人道主義”の立場から、韓国政府に対し、今後、邦人の救出・保護への思いを粘り強く伝えていくしかない。

 ただ、朝鮮半島有事が、いつ起こるかは全く予測できない。