焼いてる時のオーブンの中のケーキ、
まぐろの赤身が乗ってるように見えた
トマトでもないのよ~
パパイヤケーキ です。
瓶入りのパパイヤのコンポートが安かったのだ。
大きな瓶 これで200円くらいだったかな。
『パパイヤのコンポート』 と言うより、『パパイヤのシロップ煮』 の方が
ぴったりな感じ。 原産国ブラジル。
細かく切ったパパイヤを生地の中にも混ぜ込もうと思ったけど
水っぽいのでやめておいた。多分正解だった。
ケーキ本体は、ダイエットは無視したバターたっぷりのもの。
きび砂糖を使ったので、茶色い仕上がりです。
5月18日 9 アーリークロス
サイドからゴール前に送るパスであるクロス(センタリング)の一種。
敵陣深い位置から出すのではなく、DFがゴール前に戻って
守備陣形を整える前に、中盤の浅い位置からより早いタイミングで
送り込む。 特に、DFラインとGKの間を突く、速いクロスは有効だ。
(朝日新聞より)
DFがマークしてたFWでなく、2列目、3列目の選手が走り込んで来て
アーリークロスに合わせる。理想的。私の好きなパターン。
小笠原とか小野に期待。
5月19日 10 6秒ルール
GKがボールを手で持てるのは 「4歩まで」 というルールが
00年に変わった。現在は、6秒を超えて手でボールを保持した場合
相手に間接FKが与えられる。 (朝日新聞より)
1点を追う試合。
相手GKがモタモタしてると(ビハインドだとモタモタしてるように見える)
「あー時間稼ぎ~」 「6秒超えてるんじゃないの~」 「遅延行為!」
と叫んでしまう。
逆に、このまま逃げ切れれば勝ち、という時は、
「ロスタイム長すぎ~」 とイライラ。
最近はロスタイムが表示されて、だいたいその通りに笛を吹く主審が
多いけど、中にはロスタイム中のロスタイムを入れてるのとちゃう?
ということあって… 日本代表の場合、ね、ロスタイム中に
「ひょえー!

サポーターにとって、6秒ルールなど時間に関係したルールは
試合状況によって、長くも短くも感じるわけですね。
精神衛生上、よろしくないのですが、このハラハラ、ドキドキも
サッカーの醍醐味のひとつかな
