前線を 押し下げて見る 晴れ間かな
中村 梅士 Baishi
鹿児島の集中豪雨前線が今朝は少し南にずれて、博多
は晴れ間が見えている。
夏の日差しである。
ブラインドの隙間から外を見る感じである。
九州の集中豪雨の霊的原因が語られていた。
悪魔・ベルゼベフの障りであるらしい。
九州はチャイナの領土なのだ高笑いしているという。
豪雨にひっくり返るのを見るのが面白いと。
これに対して、キリスト系列のメタトロン様は、慌て
ることはないが、日本側の原因として、言うべきことを
言わず、ごまかして嵐の去るのをまとうという安部政治
のふがいなさを指摘する。
いわば、日本の三流政治が嵐を呼び込んでいるという。
なるほどと納得する。
少しは痛い目に遭えと思うのは神心であろう。
そういう政治を呼び込んでいるのは私利私欲の日本国
民であるから文句も言えないであろう。
明日は「御生誕祭」が博多であるから、悪魔の豪雨も
近づけないであろう。
天気予報も晴れである。
最近、水道水を見直している。
冷蔵庫の自動製氷機は、水道水を使うべきことが説明
書に書かれているという。
製氷装置を塩素で殺菌する効果があるからだという。
製氷機にカビが生えていたのを掃除したことがあるが、
もう一度洗い直して、クエン酸でパイプも滅菌し、水道
水に切り替えなければならない。
ジョギング用の水も水道水にかぼすを入れて飲むよう
にした。
塩素が抜ければおいしい水なのだ。
これで経費削減と時間短縮になる。
さて、今日は少しゆったりと登城するとしよう。
水道水で結構だ。
かぼすの香りがとてもよい。
ああ、健康が一番である。
日本国独立宣言・神聖九州やまとの国
New Asia Happiness Party