午後の休憩ができなかった。
みかんは夕方3個食べた。
夕方に5個なんて食べられない。
夕食の玄米は半分ぐらいになったが焼き芋は皮を残して腹いっぱい食べた。
皮を残して玄米の食物繊維といっしょに。
ずっと起きていて夜中一回用足し。
焼き芋は麦芽糖が甘味を出している。
それがみかんと合っている。
みかんと玄米はどちらか入ると片方が減る。
焼き芋は腹いっぱい。
夕食の玄米が減れば朝早く起きられる。
焼き芋で夕食が腹いっぱいではいつまでも起きている。
焼き芋腹いっぱいと玄米の腹いっぱいは朝寝ているところが同じ。
今回は焼き芋を電気オーブンで20分高温で焼いたが麦芽糖は70℃当りで長時間焼けばより甘くなる。
切らないで2時間低温で焼いてみるかそのうち。
昼食に食べると午後もバッチリ能率が上がりそう。
夜中パッチリを午後に繰り上げ移動。
朝早く起きなければならないなら夕食抜きで。
夜遅くなら焼き芋腹いっぱいで。
こんな感じになる。
みかんの酸味はクエン酸。
梅干しも同じ。
だからと言って
梅干しのようにいっしょには食べない。
塩分があるかないか。
みかんもゆずも塩漬けなど見たことがない。
砂糖漬けなら聞いたことがある。
クエン酸は弱酸性。
酸と砂糖で思いつくのは歯。
心配ないのだろうか。