消えたユダヤの10部族はシュメール文明の高い文化を身に着けていたのではあるまいか、それは合理的で科学的な知識だ、だからこそ、あの非合理的で独善的な神さまに着いていけなかった、
「バカバカしくて やっていられるか」
彼らの高い知識はどこかに記録されていないか、あのトーラ・モーセ五書には書いていないのか、原語の活字を素数の順番で拾っていったら・・・もうひとつの書物が出てこないか、だったら、だれかがやっているかな。
ところで、そのシュメールはどこまで到達していたのか、Einsteinの相対性原理くらいまでは来ていたのか、どうだろうね。
あのレリーフについて、
1、花の受粉作業
2、遺伝子の操作
まったくとんでもない展開だ、5000年前に遺伝子操作が行われていたなんて、相手にしない人も多いが、あるいは・・・