6/7(月)
先週の大塚会で、ほんの少しだけ話題になったのが
Hello , ideaの浅野である。
なんとOKが汐留のデカイ会社で出くわしたそうである。
バカのくせに上から目線的な言葉を投げつけられたらしく、
動揺したというか、ホントに気分が悪いような感じのOK。
まあ、あのバカに出くわしたら、オレ、蹴るかもなあ、ホントに。
で、浅野の会社遍歴、何が何だかさっぱりわからん。
汐留の巨大企業の子会社が作った孫会社・・・いや親の血も入ってたっけ?
まあ、近親相姦を続けた挙げ句にバカな子孫を作る、そんな感じ?
じゃなけりゃ、あのバカが入れる訳ないし。
木曜日にアホなメールが来た会社の企画書を朝から作る。
まったくもってテキトーである。
あの会社にはできない、絶対に、やれるもんならやってみやがれ、そんな内容。
表紙を入れて5ページ、3時間で終わらせる、テキトーだ。
朝からだらだらの嫁さん、昼ごはんを作らなければならない。
パスタとラーメン、どっちがいい?そう聞いてみる。
食材庫をごそごそと漁った嫁さんが持ってきたのは
五木食品「もっこす屋台の九州ラーメン」である。
このクソ暑い中、ラーメンか?そう思う。
そろそろ賞味期限なんだよね
ああ、そうですか、わかりました。
そうは言ってもトッピングがない。
野菜室には小松菜がある、これでなんとか・・・とりあえず湯がこう。
冷水にとって、水気を切ってから5cmぐらいの長さに切る。
フライパンにサラダ油をひいて、乾燥ニンニクを。
香りが出たら、刻んだベーコンを入れる。
茹でた小松菜を放り込んで、軽く炒める。
鍋に水1,000ccを入れて沸騰させる。
もっこす屋台の九州ラーメンを入れて、再沸騰したら1分ぐらいで火を落とす。
添付の粉末スープを入れてから再沸騰させる。
丼に移してから添付の調味油をたらして、小松菜をのせる。

もっこす屋台の九州ラーメンは相変わらずうまい、
ホントに、どうしようもなく。
葉の方は火を入れない方がいいだろう、そう思っていたけれど、
小松菜なのにすごい灰汁である、歯がきしきしする、
ホントに、どうしようもなく。
で、これだけじゃあたんぱく質が足りない。
頼るのは当然、食材庫をごそごそと探す。

気仙沼ほてい「三陸かつお味付」
ヒルマで100円で買ってきたものである。
しかし、この気仙沼ほていって?
焼き鳥で有名なホテイフーズとは違うのか?
ホテイフーズは、そもそも三共商会という社名で1933年に設立。
ツナとみかんの缶詰を製造していた。
社名は静岡県缶詰、山本商店、山本食料工業と代わり・・・
もう何が何だか・・・何が親で何が子供で何が孫で・・・。
20年後に気仙沼に気仙沼食品を設立する。
さらに15年後、気仙沼ほていは、他の2社とともにホテイに吸収合併される。
さらに16年後、気仙沼ほていとして分社される。
独立した子供が呼び戻され、また勘当される、そんな感じ?
汐留の巨大企業並みにわからん、ホントに。
品名 かつお味付
原材料名 かつお、砂糖、醤油、食塩、ごま油、でん粉、香辛料、
調味料(アミノ酸)、増粘剤(キサンタンガム)、カラメル色素、
(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
内容量 70g
賞味期限 缶ブタに記載(2013.1.14)
製造者 気仙沼ほてい株式会社
宮城県気仙沼市浜町1-6-13
電話0226(22)5300
増粘剤と言えばデキストリンが使用されるケースが多いけれど、
キサンタンガムとは珍しい。
てか、澱粉と増粘剤?
フレークのようなモノを想像していたけれど・・・

タレがどっぷりとかかった状態である。
おまけに缶内はすかすかである。
普通は具材と液ダレで密封するけれど・・・。
標準栄養成分(1缶70g当たり)
エネルギー…87kcal
たんぱく質…13.9g
脂質 …0.7g
炭水化物 …6.2g
ナトリウム…466mg
(食塩相当量1.2g)
カロリーは低いけれど、食塩量はかなり多い。
一応、ラーメンのトッピングなので電子レンジで軽めに温める。

加熱したカツオにありがちな、独特の臭みがある。
まあ、これはよしとしよう、カツオだし。
ただ、食塩量の多さよりも甘さが気になる、
ラーメンのトッピングには向かない。
近親相姦の産物だからではない、そもそも缶詰が向かないのだ、ラーメンには。
そう、浅野にクリエイティビティを求めるようなもんだ。
先週の大塚会で、ほんの少しだけ話題になったのが
Hello , ideaの浅野である。
なんとOKが汐留のデカイ会社で出くわしたそうである。
バカのくせに上から目線的な言葉を投げつけられたらしく、
動揺したというか、ホントに気分が悪いような感じのOK。
まあ、あのバカに出くわしたら、オレ、蹴るかもなあ、ホントに。
で、浅野の会社遍歴、何が何だかさっぱりわからん。
汐留の巨大企業の子会社が作った孫会社・・・いや親の血も入ってたっけ?
まあ、近親相姦を続けた挙げ句にバカな子孫を作る、そんな感じ?
じゃなけりゃ、あのバカが入れる訳ないし。
木曜日にアホなメールが来た会社の企画書を朝から作る。
まったくもってテキトーである。
あの会社にはできない、絶対に、やれるもんならやってみやがれ、そんな内容。
表紙を入れて5ページ、3時間で終わらせる、テキトーだ。
朝からだらだらの嫁さん、昼ごはんを作らなければならない。
パスタとラーメン、どっちがいい?そう聞いてみる。
食材庫をごそごそと漁った嫁さんが持ってきたのは
五木食品「もっこす屋台の九州ラーメン」である。
このクソ暑い中、ラーメンか?そう思う。
そろそろ賞味期限なんだよね
ああ、そうですか、わかりました。
そうは言ってもトッピングがない。
野菜室には小松菜がある、これでなんとか・・・とりあえず湯がこう。
冷水にとって、水気を切ってから5cmぐらいの長さに切る。
フライパンにサラダ油をひいて、乾燥ニンニクを。
香りが出たら、刻んだベーコンを入れる。
茹でた小松菜を放り込んで、軽く炒める。
鍋に水1,000ccを入れて沸騰させる。
もっこす屋台の九州ラーメンを入れて、再沸騰したら1分ぐらいで火を落とす。
添付の粉末スープを入れてから再沸騰させる。
丼に移してから添付の調味油をたらして、小松菜をのせる。

もっこす屋台の九州ラーメンは相変わらずうまい、
ホントに、どうしようもなく。
葉の方は火を入れない方がいいだろう、そう思っていたけれど、
小松菜なのにすごい灰汁である、歯がきしきしする、
ホントに、どうしようもなく。
で、これだけじゃあたんぱく質が足りない。
頼るのは当然、食材庫をごそごそと探す。

気仙沼ほてい「三陸かつお味付」
ヒルマで100円で買ってきたものである。
しかし、この気仙沼ほていって?
焼き鳥で有名なホテイフーズとは違うのか?
ホテイフーズは、そもそも三共商会という社名で1933年に設立。
ツナとみかんの缶詰を製造していた。
社名は静岡県缶詰、山本商店、山本食料工業と代わり・・・
もう何が何だか・・・何が親で何が子供で何が孫で・・・。
20年後に気仙沼に気仙沼食品を設立する。
さらに15年後、気仙沼ほていは、他の2社とともにホテイに吸収合併される。
さらに16年後、気仙沼ほていとして分社される。
独立した子供が呼び戻され、また勘当される、そんな感じ?
汐留の巨大企業並みにわからん、ホントに。
品名 かつお味付
原材料名 かつお、砂糖、醤油、食塩、ごま油、でん粉、香辛料、
調味料(アミノ酸)、増粘剤(キサンタンガム)、カラメル色素、
(原材料の一部に小麦、大豆を含む)
内容量 70g
賞味期限 缶ブタに記載(2013.1.14)
製造者 気仙沼ほてい株式会社
宮城県気仙沼市浜町1-6-13
電話0226(22)5300
増粘剤と言えばデキストリンが使用されるケースが多いけれど、
キサンタンガムとは珍しい。
てか、澱粉と増粘剤?
フレークのようなモノを想像していたけれど・・・

タレがどっぷりとかかった状態である。
おまけに缶内はすかすかである。
普通は具材と液ダレで密封するけれど・・・。
標準栄養成分(1缶70g当たり)
エネルギー…87kcal
たんぱく質…13.9g
脂質 …0.7g
炭水化物 …6.2g
ナトリウム…466mg
(食塩相当量1.2g)
カロリーは低いけれど、食塩量はかなり多い。
一応、ラーメンのトッピングなので電子レンジで軽めに温める。

加熱したカツオにありがちな、独特の臭みがある。
まあ、これはよしとしよう、カツオだし。
ただ、食塩量の多さよりも甘さが気になる、
ラーメンのトッピングには向かない。
近親相姦の産物だからではない、そもそも缶詰が向かないのだ、ラーメンには。
そう、浅野にクリエイティビティを求めるようなもんだ。