昨日も誕生日でしたし。まあ、持ってるな、と
大阪生まれの本田圭佑は言った。
誕生日は関係ないでしょ?そんなツッコミを期待したのかもしれない。
両手に腕時計をしている理由を聞かれて、
ボディバランスを保つため
ボケたつもりだったらしい、しかしツッコまれずに流され、
なんだかカッコいいコメントとなってしまった残念な結果である。
よくて引き分け、ほぼ負けるだろうと思っていたカメルーン戦、
本田圭祐のゴールが入った瞬間に、どんなことを言うのか、それを期待した。
そして、またキレイに流される、スポーツキャスターには無理だって。
やればできることとできないことは確実にある。
昼ごはんを食べてからばたばたである。
のんびりパンの焼き上がりを待って、それからサラダを2種類作ったせいである。
14時過ぎに家を出る、恵比寿はホントに近い、移動は楽だ。
しかし、だ。
移動は楽でも、その後がしんどい。
待っていたのは、もちろんあのアホ社長、これが4回目である。
最初は4/26の会社説明会、コレも社長が説明した。
2回目は5/6の1次面接、社長との1対1である。
3回目は5/17の2次面接、社長と人事なのか?2対1である。
15時と言われて、まあ当然のように15分待たされる。
そして、また同じようなことを聞かれる、飽きた、ホントに。
てか、おかしいよ、ホントに。
1次面接が現場と人事、2次が役員、3次が社長、それならわかる。
社長が3回登板ってどういうこと?
しかし、このおかしな会社以上に、オレの口はおかしい、
ノープランでもだだだっと言葉が溢れ出す、ああ、ホントに。
結局45分しゃべり倒して疲れ果てる、ああ、ホントに。
寝ているだろう、そう確信していた嫁さんが起きている。
明日のパン教室に備えて、せっせと掃除に励んでいたらしい。
やればできることだってある。
トリカブトみたいだな
鶏か?豚か?そんな二択を与えたらこの応え、アホか。
ただ、昨日、ジェリーズ・ウノで鶏肉は食べている。
嫁さんの選択肢は当たり前のように豚肉である。
日本酒をふって豚もも肉を解凍する。
白コショウとナツメグを臭みを抑える。
ボウルに日本酒大さじ1、醤油とみりん大さじ2、さらに砂糖を中さじ1を。
おろしショウガとニンニクを加えて撹拌する。
水菜1.5把を5cm幅に切って、電子レンジで加熱する。
フライパンにサラダ油をひいて豚もも肉を焼く。

強火で表面の色が変わる程度まで焼いたら、
ボウルに放り込んでいって、味をしみ込ませる。
豚肉から粗熱がとれたら、再び豚肉をフライパンへ放り込む。
漬けていたタレを流し込んで、ごま油を一回し。
焦げ付く直前で、水菜の上に。

源たれか?
いや、まさか。そんなにウマい訳がない。
いや、そうでもないな、ちょっと濃いけれど、
水菜と一緒に食べる前提だからだけれど。
持ってるな、そう嘯くビッグマウスになってみたい、かぁ?
大阪生まれの本田圭佑は言った。
誕生日は関係ないでしょ?そんなツッコミを期待したのかもしれない。
両手に腕時計をしている理由を聞かれて、
ボディバランスを保つため
ボケたつもりだったらしい、しかしツッコまれずに流され、
なんだかカッコいいコメントとなってしまった残念な結果である。
よくて引き分け、ほぼ負けるだろうと思っていたカメルーン戦、
本田圭祐のゴールが入った瞬間に、どんなことを言うのか、それを期待した。
そして、またキレイに流される、スポーツキャスターには無理だって。
やればできることとできないことは確実にある。
昼ごはんを食べてからばたばたである。
のんびりパンの焼き上がりを待って、それからサラダを2種類作ったせいである。
14時過ぎに家を出る、恵比寿はホントに近い、移動は楽だ。
しかし、だ。
移動は楽でも、その後がしんどい。
待っていたのは、もちろんあのアホ社長、これが4回目である。
最初は4/26の会社説明会、コレも社長が説明した。
2回目は5/6の1次面接、社長との1対1である。
3回目は5/17の2次面接、社長と人事なのか?2対1である。
15時と言われて、まあ当然のように15分待たされる。
そして、また同じようなことを聞かれる、飽きた、ホントに。
てか、おかしいよ、ホントに。
1次面接が現場と人事、2次が役員、3次が社長、それならわかる。
社長が3回登板ってどういうこと?
しかし、このおかしな会社以上に、オレの口はおかしい、
ノープランでもだだだっと言葉が溢れ出す、ああ、ホントに。
結局45分しゃべり倒して疲れ果てる、ああ、ホントに。
寝ているだろう、そう確信していた嫁さんが起きている。
明日のパン教室に備えて、せっせと掃除に励んでいたらしい。
やればできることだってある。
トリカブトみたいだな
鶏か?豚か?そんな二択を与えたらこの応え、アホか。
ただ、昨日、ジェリーズ・ウノで鶏肉は食べている。
嫁さんの選択肢は当たり前のように豚肉である。
日本酒をふって豚もも肉を解凍する。
白コショウとナツメグを臭みを抑える。
ボウルに日本酒大さじ1、醤油とみりん大さじ2、さらに砂糖を中さじ1を。
おろしショウガとニンニクを加えて撹拌する。
水菜1.5把を5cm幅に切って、電子レンジで加熱する。
フライパンにサラダ油をひいて豚もも肉を焼く。

強火で表面の色が変わる程度まで焼いたら、
ボウルに放り込んでいって、味をしみ込ませる。
豚肉から粗熱がとれたら、再び豚肉をフライパンへ放り込む。
漬けていたタレを流し込んで、ごま油を一回し。
焦げ付く直前で、水菜の上に。

源たれか?
いや、まさか。そんなにウマい訳がない。
いや、そうでもないな、ちょっと濃いけれど、
水菜と一緒に食べる前提だからだけれど。
持ってるな、そう嘯くビッグマウスになってみたい、かぁ?